営業収益
個別
- 2017年3月31日
- 4743億8000万
- 2018年3月31日 +39.79%
- 6631億1800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/27 15:23
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 営業収益 (百万円) 2,809,782 5,664,795 8,722,036 11,799,587 税引前四半期(当期)純利益(百万円) 496,233 982,025 1,441,310 1,755,624 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- なお、以上の(a)から(d)のいずれかに該当する場合であっても、当該人物が実質的に独立性を有すると判断した場合には、独立役員の指定時にその理由を説明、開示します。2018/06/27 15:23
(注1)当社の基準を超える取引先とは、直近の3事業年度のいずれかの事業年度における当社及び主要子会社(注3)との取引合計額が、当該事業年度における当社及び主要子会社の年間営業収益合計額の2%以上の取引先をいう。
(注2)当社の基準を超える借入先とは、直近の3事業年度のいずれかの事業年度における連結ベースでの借入額が、当該事業年度における当社の連結総資産の2%以上の借入先とする。 - #3 事業等のリスク
- 以上の結果として、NTTグループの経営成績や財政状態に影響を与える可能性がありますが、このようなリスクを踏まえ、リスク管理方針を制定し、この管理方針に従って先物為替予約等のデリバティブ取引を利用したリスクヘッジを行い、リスクの最小化に努めております。また、資金調達に関しては、調達手段の多様化等を進めるとともに、低利かつ安定的な資金の確保に努めております。2018/06/27 15:23
○市場構造の変化や競争の進展により、NTTグループの営業収益が低下する可能性があります。
情報通信市場は、スマートフォンやタブレット端末の普及、ワイヤレスブロードバンドの高速化、クラウドサービスやIoT、ビッグデータ、AIの利用拡大等が進行しております。また、通信事業者だけではなく様々な事業者が市場に参入し、OTT(注)事業者が提供するサービスが普及しグローバルレベルの競争が進展する等、従来の事業領域の垣根を越えた市場競争が熾烈になる一方で、新しい付加価値の創造に向けた事業者間による協創・連携が進展しております。また、情報サービス市場では、ソリューション事業が有力な成長分野であると目されており、ハードウェアベンダー等もビジネスの主軸として取り組んでおります。その他の市場においても、NTTグループは様々な事業を営んでおり、それぞれの市場において、市場構造の変化に伴う厳しい競争が進展しています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:億円)2018/06/27 15:23
営業収益前連結会計年度(2016年4月1日から2017年3月31日まで) 当連結会計年度(2017年4月1日から2018年3月31日まで) 増減 増減率 営業収益 113,910 117,996 4,086 3.6% 固定音声関連収入 12,339 11,469 △870 △7.0%
NTTグループの営業収益は、固定音声関連、移動音声関連、IP系・パケット通信、通信端末機器販売、システムインテグレーション及びその他の6つのサービス分野に区分しております。 - #5 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との主な取引2018/06/27 15:23
前事業年度(自 2016年4月 1日至 2017年3月31日) 当事業年度(自 2017年4月 1日至 2018年3月31日) 営業収益 127,882百万円 124,966百万円 営業費用営業外収益受取利息物件貸付料 41,189百万円12,328百万円9,926百万円 50,691百万円9,514百万円9,865百万円