- 9432
- 2026/09/28
- 時価
- 15兆8463億円
- PER 予
- 14.54倍
- 2010年以降
- 7.71-16.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.45倍
- 2010年以降
- 0.51-1.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.09%
- ROE 予
- 9.94%
- ROA 予
- 2.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
非支配持分(IFRS)
連結
- 2022年3月31日
- 7356億7600万
- 2022年6月30日 +6.04%
- 7801億900万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2022/08/09 15:00
(単位:百万円) 当社に帰属する四半期包括利益 10 379,089 452,072 非支配持分に帰属する四半期包括利益 10 20,083 57,740 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2022/08/09 15:00
(単位:百万円) 当社に帰属する四半期利益 339,987 368,570 非支配持分に帰属する四半期利益 16,034 21,712 - #3 注記事項-資本金及びその他の資本項目、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2)非支配持分へ付与されたプット・オプション2022/08/09 15:00
NTTグループが非支配持分の所有者に対して付与した子会社株式の売建プット・オプションについて、資本剰余金から減額されている金額は、前連結会計年度末及び当第1四半期連結会計期間末において、それぞれ15,664百万円及び14,289百万円です。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末の負債は、前期末に計上した営業債務や未払人件費、未払法人税等の支払等による減はあるものの、配当金及び税金支払による借入金の増や外貨建債務の為替影響等により、前連結会計年度末に比べて2,648億円増加し、15兆1,089億円となりました。有利子負債残高は7兆9,895億円であり、前連結会計年度末の7兆3,643億円から6,253億円増加しました。2022/08/09 15:00
当第1四半期連結会計期間末の株主資本は、四半期利益の増等により、前連結会計年度末に比べて2,319億円増加し、8兆5,143億円となりました。有利子負債の株主資本に対する比率は93.8%(前連結会計年度末は88.9%)となりました。また、株主資本に非支配持分を加えた資本は前連結会計年度末に比べて2,763億円増加し、9兆2,944億円となりました。
(4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #5 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2022/08/09 15:00
(単位:百万円) リース負債の返済による支出 △57,663 △61,000 非支配持分からの子会社持分取得による支出 △10,819 △3,058 配当金の支払額 △199,211 △212,551 非支配持分への配当金の支払額 △8,766 △10,532 自己株式の純増減額(△は増加) △45 △82 - #6 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2022/08/09 15:00
(単位:百万円) 株主資本合計 8,282,456 8,514,340 非支配持分 735,676 780,109 資本合計 9,018,132 9,294,449