- 9432
- 2026/10/23
- 時価
- 15兆8463億円
- PER 予
- 14.54倍
- 2010年以降
- 7.71-16.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.45倍
- 2010年以降
- 0.51-1.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.09%
- ROE 予
- 9.94%
- ROA 予
- 2.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
NTT(9432)の短期借入金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2014年3月31日
- 1500億
- 2015年3月31日 -69.33%
- 460億
- 2017年3月31日 +86.96%
- 860億200万
- 2018年3月31日 +69.87%
- 1460億8800万
- 2020年3月31日 +130.53%
- 3367億7500万
- 2021年3月31日 +710%
- 2兆7278億
- 2022年3月31日 -30.65%
- 1兆8917億
- 2023年3月31日 -2.4%
- 1兆8462億
- 2024年3月31日 -33.53%
- 1兆2272億
- 2025年3月31日 -49.75%
- 6166億1400万
- 2026年3月31日 +38.26%
- 8525億800万
有報情報
- #1 注記事項-社債及び借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/06/16 15:51
※1 銀行業を営む子会社の担保に対応する債券貸借取引受入担保金が大部分を占めています。前連結会計年度末(2025年3月31日) 当連結会計年度末(2026年3月31日) その他の金融負債 ※1 - 211,319 短期借入金 ※2 6,844 714,489 社債 100 100
※2 銀行業を営む子会社の担保に対応する借入金が大部分を占めています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- NTTグループは、現金及び現金同等物に加え、取引銀行と当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しており、事業活動上必要な流動性を確保しています。当連結会計年度末のNTTグループの現金及び現金同等物残高は1兆9,219億円であり、前連結会計年度末の1兆10億円から9,209億円増加しました。現金及び現金同等物とは、負債の返済や投資等に利用される予定の一時的な余剰金のことで、運転資金として使用されます。したがって、現金及び現金同等物の残高は、その時点の資金調達や運転資金の状況に応じて毎年度変化します。2026/06/16 15:51
また、当連結会計年度末のコミットメントラインの未実行の融資枠は、3,301億円でした。
・契約上の債務 - #3 関係会社に関する資産・負債の注記
- 関係会社に対するもので貸借対照表に区分掲記したもの以外の資産及び負債のうち主なものは次のとおりです。2026/06/16 15:51
前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 短期貸付金 150,000百万円 288,000百万円 短期借入金 616,614百万円 852,508百万円