有価証券報告書-第23期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
当社は、テレビ番組の制作・放送及び広告の取扱いを中心とする「放送関連事業」、イベント事業を中心とする「その他の事業」の2つを報告セグメントとしております。
なお、「その他の事業」の相対的な割合が非常に低く、重要性が乏しいことから、セグメント情報の記載を省略しております。
【関連情報】
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
前事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
(単位:百万円)
当事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
(単位:百万円)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
当事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
【セグメント情報】
当社は、テレビ番組の制作・放送及び広告の取扱いを中心とする「放送関連事業」、イベント事業を中心とする「その他の事業」の2つを報告セグメントとしております。
なお、「その他の事業」の相対的な割合が非常に低く、重要性が乏しいことから、セグメント情報の記載を省略しております。
【関連情報】
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
前事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
(単位:百万円)
| 顧客の氏名又は名称 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| ㈱ディーエイチシー | 3,303 | 放送関連事業 |
| ㈱インターワールド | 1,306 | 放送関連事業 |
| ㈱電通 | 805 | 放送関連事業 |
当事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
(単位:百万円)
| 顧客の氏名又は名称 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| ㈱ディーエイチシー | 2,359 | 放送関連事業 |
| ㈱インターワールド | 1,111 | 放送関連事業 |
| ㈱電通 | 1,083 | 放送関連事業 |
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
| (単位:百万円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 | 財務諸表計上額 | |||
| 放送関連事業 | その他の事業 | 合計 | |||
| 減損損失 | 12 | - | 12 | - | 12 |
当事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。