- 9436
- 2026/09/07
- 時価
- 3867億円
- PER 予
- 29.06倍
- 2010年以降
- 6.67-27.47倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.89倍
- 2010年以降
- 0.86-3.29倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.67%
- ROE 予
- 13.39%
- ROA 予
- 11.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 125億1100万
- 2019年3月31日 +4.81%
- 131億1300万
個別
- 2018年3月31日
- 124億6100万
- 2019年3月31日 +5.94%
- 132億100万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、継続的な成長を実現するために、主な経営指標として営業収益、営業利益、経常利益、当期純利益、フリー・キャッシュ・フローを掲げており、これらの指標の変化に加え、利用者の動向を示す指標として各サービスの純増数、au通信ARPA等を重視しております。2019/06/13 15:46 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のもと、当連結会計年度(2018年4月1日~2019年3月31日)における当社のグループ会社を含めた経営成績は、以下のとおりであります。2019/06/13 15:46
当期における営業収益については、端末販売収入が増加したことや、モバイルサービス及びFTTHサービスの顧客基盤が拡大したことから、通信料収入が増加し、前期比1,837百万円増加(2.8%増)の67,013百万円となりました。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 増減 増減率(%) 営業利益(百万円) 12,449 12,949 500 4.0 経常利益(百万円) 12,511 13,113 601 4.8 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 8,645 9,326 681 7.9
営業費用については、通信設備関連コストが増加したことなどにより、前期比1,336百万円増加(2.5%増)の54,064百万円となりました。