営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 104億7800万
- 2019年12月31日 +8.05%
- 113億2200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業費用については、販売関連コストが増加したものの、端末販売原価が減少したことなどにより、前年同期並みの39,536百万円となりました。2020/02/04 14:51
これらの結果、営業利益は前年同期比843百万円増加(8.0%増)の11,322百万円、経常利益は前年同期比814百万円増加(7.7%増)の11,382百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比621百万円増加(8.5%増)の7,894百万円となりました。
なお、設備投資の状況については、高速データ通信サービスに係る設備及びモバイルサービスにおけるデータトラフィックの増加に伴う通信設備の増設、FTTHサービスに係る設備の拡張などを実施したことにより、設備投資額は2,663百万円となりました。