その他有価証券評価差額金
連結
- 2014年3月31日
- 337億3900万
- 2015年3月31日 +110.47%
- 710億1200万
個別
- 2014年3月31日
- 316億1300万
- 2015年3月31日 +110.6%
- 665億7700万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2017/05/11 14:22
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 20,118百万円 51,432百万円 税効果額 △6,364 △14,670 その他有価証券評価差額金 13,908 36,578 繰延ヘッジ損益 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/05/11 14:22
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 組織再編に伴う関係会社株式 4,654百万円 4,195百万円 その他有価証券評価差額金 16,934 30,997 その他 141 128
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/05/11 14:22
(注)1 評価性引当額は、当社及び連結子会社の繰越欠損金等に対するものであります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 繰越欠損金 14,518 8,966 その他有価証券評価差額金 72 33 連結子会社の時価評価に伴う評価差額 9,662 7,517 連結子会社の時価評価に伴う評価差額 32,136百万円 29,254百万円 その他有価証券評価差額金 17,884 32,514 その他 5,695 8,171
2 上記以外に土地再評価に係る繰延税金資産及び負債があり、その内容は以下の通りであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- が156億79百万円、長期借入金が111億74百万円増加した一方で、短期借入金が133億32百万円、社債が100億円、退職給付に係る負債が41億70百万円減少したこと等によります。2017/05/11 14:22
純資産は6,388億83百万円で、前期末比558億70百万円(9.6%)増加しました。これは、配当により利益剰余金が88億99百万円減少した一方で、当期純利益を199億8百万円計上したことや、退職給付会計方針変更の影響により利益剰余金が48億30百万円増加したことに加え、その他有価証券評価差額金が372億73百万円増加したこと等によります。
②キャッシュ・フロー