経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 94億5000万
- 2017年6月30日 -38.88%
- 57億7600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況の中、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は、制作事業、広告事業、都市開発事業、その他事業が増収となりましたが、放送事業、映像音楽事業、生活情報事業が減収となり、全体では前年同期比1.8%減収の1,490億79百万円となりました。2017/08/10 9:46
営業利益は、制作事業、都市開発事業、その他事業が増益となりましたが、放送事業、生活情報事業、広告事業が減益、映像音楽事業が営業損失を計上したことにより、前年同期比52.0%減益の33億円となりました。経常利益は前年同期比38.9%減益の57億76百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比37.9%減益の42億2百万円となりました。
報告セグメントの業績の状況は以下の通りであります。