営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 202億2200万
- 2018年12月31日 +7.21%
- 216億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△918百万円には、セグメント間取引消去3,237百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△4,156百万円が含まれております。全社費用は、認定放送持株会社としての親会社の費用であります。2019/02/13 9:37
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ.当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人材派遣、動産リース、ソフトウェア開発等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△330百万円には、セグメント間取引消去2,953百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,284百万円が含まれております。全社費用は、認定放送持株会社としての親会社の費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/13 9:37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況の中、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高はメディア・コンテンツ事業、都市開発・観光事業、その他事業ともに減収となり、前年同期比6.5%減収の4,485億29百万円となりました。2019/02/13 9:37
営業利益は、メディア・コンテンツ事業の増益が、都市開発・観光事業、その他事業の減益を補い、前年同期比7.2%増益の216億79百万円となりました。経常利益は前年同期比2.8%増益の275億62百万円となりましたが、特別損失において減損損失を計上したことから親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比19.1%減益の154億44百万円となりました。
当社グループの連結経営成績の推移は以下の通りです。