フジ・メディアHD(4676)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 58億8200万
- 2010年12月31日 +302.43%
- 236億7100万
- 2011年12月31日 +20.97%
- 286億3400万
- 2012年12月31日 +8.31%
- 310億1400万
- 2013年12月31日 -22.11%
- 241億5700万
- 2014年12月31日 -24.71%
- 181億8700万
- 2015年12月31日 -23.15%
- 139億7600万
- 2016年12月31日 +44.54%
- 202億100万
- 2017年12月31日 +0.1%
- 202億2200万
- 2018年12月31日 +7.21%
- 216億7900万
- 2019年12月31日 +14.01%
- 247億1700万
- 2020年12月31日 -40.25%
- 147億6900万
- 2021年12月31日 +78.31%
- 263億3400万
- 2022年12月31日 -14.79%
- 224億3900万
- 2023年12月31日 +5.18%
- 236億100万
- 2024年12月31日 +15.12%
- 271億7000万
- 2025年12月31日
- -48億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,280百万円には、セグメント間取引消去2,230百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,510百万円が含まれております。全社費用は、認定放送持株会社としての親会社の費用であります。2024/02/09 11:14
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ.当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人材派遣、動産リース、ソフトウェア開発等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,757百万円には、セグメント間取引消去1,788百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,546百万円が含まれております。全社費用は、認定放送持株会社としての親会社の費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/09 11:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況の中、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、メディア・コンテンツ事業、都市開発・観光事業がともに増収となり、全体では前年同期比6.4%増収の410,051百万円となりました。2024/02/09 11:14
営業利益は、メディア・コンテンツ事業が減益となりましたが、都市開発・観光事業が増益となり、全体では前年同期比5.2%増益の23,601百万円となりました。経常利益は、前年同期比1.6%減益の28,387百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比7.1%減益の19,256百万円となりました。
当社グループの連結経営成績の推移は以下の通りです。