営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 247億1700万
- 2020年12月31日 -40.25%
- 147億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,419百万円には、セグメント間取引消去2,162百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,582百万円が含まれております。全社費用は、認定放送持株会社としての親会社の費用であります。2021/02/10 9:35
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ.当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人材派遣、動産リース、ソフトウェア開発等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,038百万円には、セグメント間取引消去2,390百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,429百万円が含まれております。全社費用は、認定放送持株会社としての親会社の費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/10 9:35 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況の中、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、メディア・コンテンツ事業、都市開発・観光事業、その他事業すべてのセグメントで減収となり、前年同期比18.5%減収の389,691百万円となりました。2021/02/10 9:35
営業利益は、メディア・コンテンツ事業、都市開発・観光事業で減益、その他事業で増益となり、前年同期比40.2%減益の14,769百万円となりました。経常利益は前年同期比28.7%減益の22,014百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別利益に計上した投資有価証券売却益が増加した一方で、前期に計上した厚生年金基金代行返上益の反動減などにより、前年同期比39.5%減益の20,856百万円となりました。
当社グループの連結経営成績の推移は以下の通りです。