純資産
連結
- 2016年3月31日
- 6383億8300万
- 2017年3月31日 +6.84%
- 6820億6200万
- 2018年3月31日 +5.82%
- 7217億3300万
個別
- 2016年3月31日
- 4908億200万
- 2017年3月31日 +3.5%
- 5079億7900万
- 2018年3月31日 +4.2%
- 5293億800万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額による方法で算出しております。2021/06/25 13:52
また、一部の持分法適用関連会社も事業用の土地の再評価を行っているため、再評価差額金(税金相当額控除後)のうち持分相当額を純資産の部に計上しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は5,278億25百万円で、前期末比246億89百万円(4.9%)の増加となりました。これは、流動負債の「その他」に含まれる一年内償還予定の社債が10,000百万円減少した一方で、短期借入金が192億27百万円、固定負債の繰延税金負債が92億23百万円増加したこと等によります。2021/06/25 13:52
純資産は7,217億33百万円で、前期末比396億71百万円(5.8%)増加しました。これは、剰余金の配当93億50百万円を行った一方で、親会社株主に帰属する当期純利益を249億56百万円計上したことや、その他有価証券評価差額金が201億11百万円増加したこと等によります。
②キャッシュ・フローの状況 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2021/06/25 13:52
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2021/06/25 13:52
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下の通りです。2021/06/25 13:52
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) (算定上の基礎) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額 (百万円) 682,062 721,733 普通株式に係る純資産額(百万円) 667,843 706,544