流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 3967億6200万
- 2019年3月31日 +2.73%
- 4076億600万
個別
- 2018年3月31日
- 1347億8300万
- 2019年3月31日 +3.8%
- 1399億700万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース投資資産の内訳2021/06/25 13:58
(2)リース投資資産に係るリース料債権部分の連結決算日後の回収予定額前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 流動資産 リース料債権部分 5,411百万円 4,994百万円
流動資産 - #2 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、㈱ポニーキャニオンエンタープライズが連結子会社でなくなったことに伴う、連結除外時点での資産及び負債の主な内訳並びに株式の売却価額と売却による収入(純額)との関係は、次の通りであります。2021/06/25 13:58
株式の売却により、㈱サンケイリビング新聞社及び㈱リビングプロシードが連結子会社でなくなったことに伴う、連結除外時点での資産及び負債の主な内訳並びに株式の売却価額と売却による支出(純額)との関係は、次の通りであります。流動資産 1,560百万円 固定資産 542 流動負債 △511 固定負債 △92 その他 100 株式売却益 100 株式の売却価額 1,700 交換で取得した売却先の投資勘定 △221 現金及び現金同等物 △856 差引:連結範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入 622百万円
流動資産 4,396百万円 固定資産 1,649 流動負債 △1,943 固定負債 △444 その他 △48 株式売却後の投資勘定 △446 株式売却損 △2,062 株式の売却価額 1,100 現金及び現金同等物 △1,908 差引:連結範囲の変更を伴う子会社株式の売却による支出 △808百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期末の総資産は1,290,484百万円となり、前期末比44,258百万円(3.6%)増加しました。2021/06/25 13:58
流動資産は407,606百万円で、前期末比10,844百万円(2.7%)増加しました。これは、現金及び預金が9,361百万円減少した一方で、有価証券が23,697百万円増加したこと等によるものであります。
固定資産は882,319百万円で、前期末比33,184百万円(3.9%)増加しました。これは主に、フジテレビ本社ビル底地の購入等により借地権が14,664百万円減少し、建物及び構築物が11,420百万円減少した一方で、土地が25,873百万円、投資有価証券が25,074百万円増加したこと等によります。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しました。2021/06/25 13:58
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」7,140百万円のうちの3,956百万円及び「流動負債」の「その他」に含まれていた「繰延税金負債」14百万円のうちの13百万円、並びに「固定負債」の「繰延税金負債」77,049百万円のうちの135百万円を「投資その他の資産」の「繰延税金資産」19,633百万円に含めて表示し、「流動資産」の「繰延税金資産」7,140百万円のうちの3,184百万円及び「流動負債」の「繰延税金負債」14百万円のうちの0百万円を「固定負債」の「繰延税金負債」73,729百万円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。