構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 8900万
- 2022年3月31日 -8.99%
- 8100万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2021年3月31日)2022/06/28 13:56
当連結会計年度(2022年3月31日)建物及び構築物 合計 取得価額相当額 5,091 百万円 5,091 百万円 減価償却累計額相当額 3,691 3,691 期末残高相当額 1,400 百万円 1,400 百万円
② 未経過リース料期末残高相当額等建物及び構築物 合計 取得価額相当額 5,091 百万円 5,091 百万円 減価償却累計額相当額 3,946 3,946 期末残高相当額 1,145 百万円 1,145 百万円 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内容は、次の通りであります。2022/06/28 13:56
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 ―百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 1 4 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※3 担保に供している資産2022/06/28 13:56
(注) 1.主として、連結子会社である㈱クオラスがテレビ放送会社や新聞会社等に対して営業保証金の代用として差し入れているものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 投資有価証券 (注)2 6,091 6,096 建物及び構築物 (注)3 0 - 土地 (注)3 0 -
2.主として、連結子会社である㈱サンケイビルが出資先企業の借入金の担保として金融機関に差し入れているものであります。 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 当連結会計年度までに取得した固定資産のうち国庫補助金等による圧縮記帳額は次の通りであり、貸借対照表計上額はこの圧縮記帳額を控除しております。2022/06/28 13:56
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 254 百万円 254 百万円 機械装置及び運搬具 320 317 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2022/06/28 13:56
※上記の他、メディア・コンテンツ事業で33百万円、都市開発・観光事業で111百万円の減損損失を計上しておりますが、重要性が乏しいため記載を省略しております。場所等 用途 種類 金額(百万円) (都市開発・観光事業)㈱サンケイビル 大阪府大阪市他 事業用資産 建物及び構築物、土地等 5,031 ㈱グランビスタホテル&リゾート北海道札幌市他 事業用資産 建物及び構築物、建設仮勘定等 2,206
都市開発・観光事業の㈱サンケイビルにおいては、原則として個別の物件ごとにグルーピングを行い、減損損失の検討を行っております。当連結会計年度において、除売却を予定した資産グループ及び収益性の低下した資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物2,444百万円、機械装置及び運搬具11百万円、土地2,480百万円、建設仮勘定45百万円、有形固定資産「その他」44百万円、ソフトウェア6百万円であります。当該資産グループの回収可能価額は正味売却価額と使用価値のいずれか高い方の金額を使用しており、正味売却価額は主として不動産鑑定評価額を使用しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は393,020百万円で、前期末比19,689百万円(4.8%)減少しました。これは主に、棚卸資産が24,033百万円減少したこと等によるものであります。2022/06/28 13:56
固定資産は942,971百万円で、前期末比19,637百万円(2.1%)増加しました。これは主に、都市開発・観光事業セグメントにおける不動産の取得により建物及び構築物が12,413百万円、土地が11,034百万円増加したこと等によります。
負債は527,202百万円で、前期末比24,410百万円(4.4%)減少しました。