- 4676
- 2026/10/02
- 時価
- 6568億円
- PER 予
- 21.2倍
- 2010年以降
- 赤字-127.89倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.27-1.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.15%
- ROE 予
- 4.84%
- ROA 予
- 1.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建設仮勘定
連結
- 2022年3月31日
- 50億9700万
- 2023年3月31日 +63.82%
- 83億5000万
個別
- 2022年3月31日
- 100万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 4100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 上記金額は帳簿価額によっており、建設仮勘定は含んでおりません。2023/06/28 15:12
2 フジテレビ本社ビルは、㈱フジテレビジョンに賃貸しているため、セグメントをメディア・コンテンツ事業としております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 都市開発・観光事業の㈱サンケイビルにおいては、原則として個別の物件ごとにグルーピングを行い、減損損失の検討を行っております。当連結会計年度において、保有目的を変更した資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物189百万円、土地147百万円、有形固定資産「その他」11百万円、ソフトウェア0百万円であります。当該資産グループの回収可能価額は正味売却価額を使用しており、正味売却価額は主として不動産鑑定士による指標に基づき自社にて算出した評価額を使用しております。2023/06/28 15:12
都市開発・観光事業の㈱グランビスタホテル&リゾートにおいては、事業用資産については管理会計上の事業所区分別にグルーピングを行い減損損失の検討を行っております。当連結会計年度において、収益性の低下した事業用資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物96百万円、機械装置及び運搬具10百万円、建設仮勘定4百万円、有形固定資産「その他」11百万円、無形固定資産「その他」0百万円であります。当該資産グループの回収可能価額は使用価値により算定しており、使用価値は将来キャッシュ・フローが見込めないため、零として評価しております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)