訂正四半期報告書-第79期第2四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(減価償却方法の変更・耐用年数の変更)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針及び会計上の見積りの変更)に記載の通り、当社及び一部連結子会社は有形固定資産の一部において定率法を採用していましたが、第1四半期連結会計期間から定額法に変更しております。また、一部連結子会社が保有する放送用機械装置の一部の耐用年数を6年から10年に見直し、第1四半期連結会計期間から将来にわたり変更しております。
この変更により、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が、「メディア・コンテンツ事業」で427百万円増加しております。また、各報告セグメントに配分していない全社費用が2百万円減少しております。
(減価償却方法の変更・耐用年数の変更)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針及び会計上の見積りの変更)に記載の通り、当社及び一部連結子会社は有形固定資産の一部において定率法を採用していましたが、第1四半期連結会計期間から定額法に変更しております。また、一部連結子会社が保有する放送用機械装置の一部の耐用年数を6年から10年に見直し、第1四半期連結会計期間から将来にわたり変更しております。
この変更により、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が、「メディア・コンテンツ事業」で427百万円増加しております。また、各報告セグメントに配分していない全社費用が2百万円減少しております。