有価証券報告書-第84期(2024/04/01-2025/03/31)
(重要な後発事象)
(投資有価証券の売却)
連結財務諸表「注記事項(重要な後発事象)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
(資本準備金の額の減少)
当社は、2025年5月16日開催の取締役会において、2025年6月25日開催の定時株主総会に、資本準備金の額の減少について付議することを決議し、同株主総会で承認可決されました。
1.資本準備金の額の減少の目的
資本政策の機動性、柔軟性を確保し、分配可能額の拡大を図ることを目的として資本準備金を減少し、その他資本剰余金への振替を行うものです。
2.資本準備金の額の減少の要領
(1) 減少すべき資本準備金の額
資本準備金の額173,664,896,701円を140,000,000,000円減少して、33,664,896,701円といたします。
(2) 資本準備金の額の減少の方法
資本準備金の額を減少し、その他資本剰余金へ振り替えます。
3.資本準備金の額の減少の日程(予定)
(1) 取締役会決議日 2025年5月16日
(2) 株主総会決議日 2025年6月25日
(3) 債権者異議申述公告日 2025年7月4日(予定)
(4) 債権者異議申述最終期日 2025年8月4日(予定)
(5) 効力発生日 2025年8月29日(予定)
4.今後の見通し
本件は「純資産の部」における勘定科目間の振替処理であり、純資産額に変動はなく、業績に与える影響はありません。
(投資有価証券の売却)
連結財務諸表「注記事項(重要な後発事象)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
(資本準備金の額の減少)
当社は、2025年5月16日開催の取締役会において、2025年6月25日開催の定時株主総会に、資本準備金の額の減少について付議することを決議し、同株主総会で承認可決されました。
1.資本準備金の額の減少の目的
資本政策の機動性、柔軟性を確保し、分配可能額の拡大を図ることを目的として資本準備金を減少し、その他資本剰余金への振替を行うものです。
2.資本準備金の額の減少の要領
(1) 減少すべき資本準備金の額
資本準備金の額173,664,896,701円を140,000,000,000円減少して、33,664,896,701円といたします。
(2) 資本準備金の額の減少の方法
資本準備金の額を減少し、その他資本剰余金へ振り替えます。
3.資本準備金の額の減少の日程(予定)
(1) 取締役会決議日 2025年5月16日
(2) 株主総会決議日 2025年6月25日
(3) 債権者異議申述公告日 2025年7月4日(予定)
(4) 債権者異議申述最終期日 2025年8月4日(予定)
(5) 効力発生日 2025年8月29日(予定)
4.今後の見通し
本件は「純資産の部」における勘定科目間の振替処理であり、純資産額に変動はなく、業績に与える影響はありません。