当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
個別
- 2014年3月31日
- 4832億3200万
- 2015年3月31日 -25.64%
- 3593億3900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2016/06/08 15:00
.第1四半期連結会計期間 第2四半期連結会計期間 第3四半期連結会計期間 第4四半期連結会計期間 2014年4月1日から2014年6月30日まで 2014年7月1日から2014年9月30日まで 2014年10月1日から2014年12月31日まで 2015年1月1日から2015年3月31日まで 基本的1株当たり当社に帰属する四半期純利益(円) 32.89 29.72 30.94 7.23 - #2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更)2016/06/08 15:00
当社は、2014年7月1日より、一部の電気通信設備に関わるソフトウェア及び自社利用のソフトウェアの見積り耐用年数について使用実態を踏まえた見直しを行い、耐用年数を最長5年から7年に延長しています。この見積りの変更は将来にわたって適用されます。これに伴い、従来の方法と比べて、当事業年度の「減価償却費」が51,307百万円減少し、「営業利益」、「経常利益」及び「税引前当期純利益」が、それぞれ同額増加しています。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が8,058百万円減少し、繰延利益剰余金が5,200百万円増加しています。2016/06/08 15:00
また、この変更による当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益への影響は軽微です。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は1.34円増加しており、1株当たり当期純利益への影響は軽微です。 - #4 業績等の概要
- これらの結果、営業利益は前連結会計年度に比べ1,801億円減の6,391億円となり、当初の目標7,500億円は達成できなかったものの、当連結会計年度の第2四半期決算発表時に見直した連結業績予想6,300億円を上回る結果となりました。2016/06/08 15:00
また、法人税等及び持分法による投資損益前利益6,439億円から税金等を控除した当社に帰属する当期純利益は、前連結会計年度に比べ546億円減の4,101億円となりました。
※ 「スマートライフ事業」と「その他の事業」を合わせた事業領域のこと。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2016/06/08 15:00
(1) 回線交換によるデータ通信を含んでいます。前連結会計年度2013年4月1日から2014年3月31日まで 当連結会計年度2014年4月1日から2015年3月31日まで 増減 増減率(%) 持分法による投資損益(△損失) △69,117 △7,782 61,335 88.7 当期純利益 455,953 398,034 △57,919 △12.7 控除:非支配持分に帰属する当期純損益(△利益) 8,776 12,059 3,283 37.4 当社に帰属する当期純利益 464,729 410,093 △54,636 △11.8
(2) 当連結会計年度において、従来その他の営業収入に含めていた収入の一部(衛星電話、海外ケーブルテレビ収入等)を光通信サービス - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/08 15:00
(注)1 2013年4月26日開催の取締役会決議に基づき、2013年10月1日を効力発生日として、普通株式1株につき100株の割合で株式分割を実施しました。1株当たり当期純利益は、前事業年度の期首に株式分割が行われたと仮定して算定しています。前事業年度(2013年4月1日から2014年3月31日まで) 当事業年度(2014年4月1日から2015年3月31日まで) 1株当たり純資産額 1,319円56銭 1,331円44銭 1株当たり当期純利益 116円53銭 88円99銭
2 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、新株予約権付社債等潜在株式の発行がないため記載していません。