営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年9月30日
- 79万
- 2016年9月30日
- -1億860万
有報情報
- #1 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。2016/12/22 9:19
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用) - #2 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (単位:千円)2016/12/22 9:19
(注)全社費用は、主に管理部門の一般管理費であります。利益 前中間会計期間 当中間会計期間 たな卸資産の調整額 △91 △3,840 中間財務諸表の営業利益又は営業損失(△) 791 △108,605
(単位:千円) - #3 業績等の概要
- このような状況のもと、当社は、平成28年4月1日に当社が発行している雑誌「Soup.」の出版事業を株式会社スープへ事業譲渡いたしました。2016/12/22 9:19
この結果、当中間会計期間における業績は、売上高95百万円(前年同期比56.0%減)、営業損失108百万円(前年同期は0百万円の営業利益)、経常損失107百万円(前年同期は0百万円の経常利益)、中間純損失80百万円(前年同期は39百万円の中間純利益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上原価は、通販企業支援事業の縮小により83百万円と前年同期比10百万円の減少となり、販売費及び一般管理費については、121百万円と前年同期比2百万円の減少となりました。2016/12/22 9:19
(営業利益及び経常利益)
これらの結果から、営業損失は、108百万円(前年同期は0百万円の営業利益)、経常損失は107百万円(前年同期は0百万円の経常利益)となりました。