フォーバルテレコム(9445)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 34億978万
- 2011年6月30日 -3.39%
- 32億9418万
- 2012年6月30日 -10.16%
- 29億5950万
- 2013年6月30日 +3.17%
- 30億5344万
- 2014年6月30日 -3.39%
- 29億4981万
- 2015年6月30日 +8.96%
- 32億1404万
- 2016年6月30日 +14.4%
- 36億7687万
- 2017年6月30日 +1.94%
- 37億4838万
- 2018年6月30日 +9.85%
- 41億1776万
- 2019年6月30日 +20.11%
- 49億4602万
- 2020年6月30日 +4.48%
- 51億6776万
- 2021年6月30日 -2.74%
- 50億2622万
- 2022年6月30日 +9.99%
- 55億2852万
- 2023年6月30日 -5.37%
- 52億3182万
- 2024年6月30日 +7.03%
- 55億9973万
- 2025年6月30日 -5.05%
- 53億1674万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 15:06
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、新型コロナウイルスの感染症拡大による経済活動の制限等が再度発生した場合は、「IP & Mobileソリューション・ビジネス」において情報通信機器の入荷、「ドキュメントソリューション・ビジネス」において各種セミナーやイベントに関する印刷物、「コンサルティング・ビジネス」においてはショッピングモール併設の保険店舗の集客等への影響が考えられます。2023/08/09 15:06
これらにより、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が52億31百万円(前年同四半期比5.4%減)となりました。これは主に、「ユーティリティ・ビジネス」の電力サービスにおいて燃料価格の低下に伴い売上単価が減じた事によるものでありますが、併せて同サービスの原価も縮小された事により、利益面では、営業利益が1億83百万円(前年同四半期比89.9%増)、経常利益が1億68百万円(前年同四半期比50.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が1億円(前年同四半期比61.3%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。