9445 フォーバルテレコム

9445
2026/08/28
時価
89億円
PER 予
9.94倍
2010年以降
赤字-27.75倍
(2010-2026年)
PBR
2.34倍
2010年以降
1.27-5.55倍
(2010-2026年)
配当 予
4.68%
ROE 予
23.49%
ROA 予
8.85%
資料
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フォーバルテレコム(9445)の売上高 - ドキュメントソリューション・ビジネスの推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
17億528万
2013年6月30日 -72.2%
4億7400万
2013年9月30日 +82.28%
8億6400万
2013年12月31日 +46.63%
12億6686万
2014年3月31日 +35.2%
17億1283万
2014年6月30日 -76.14%
4億874万
2014年9月30日 +90.74%
7億7965万
2014年12月31日 +52.49%
11億8891万
2015年3月31日 +53.68%
18億2711万
2015年6月30日 -72.76%
4億9765万
2015年9月30日 +92.06%
9億5579万
2015年12月31日 +47.31%
14億802万
2016年3月31日 +36.55%
19億2262万
2016年6月30日 -73.17%
5億1589万
2016年9月30日 +70.22%
8億7814万
2016年12月31日 +47.55%
12億9571万
2017年3月31日 +43.9%
18億6456万
2017年6月30日 -77.02%
4億2849万
2017年9月30日 +89.68%
8億1277万
2017年12月31日 +57.04%
12億7640万
2018年3月31日 +43.53%
18億3195万
2018年6月30日 -75.09%
4億5625万
2018年9月30日 +87.99%
8億5771万
2018年12月31日 +54.07%
13億2150万
2019年3月31日 +38.36%
18億2842万
2019年6月30日 -79.4%
3億7666万
2019年9月30日 +115.6%
8億1209万
2019年12月31日 +55.48%
12億6262万
2020年3月31日 +42.33%
17億9704万
2020年6月30日 -79.98%
3億5985万
2020年9月30日 +96.62%
7億752万
2020年12月31日 +59.02%
11億2514万
2021年3月31日 +48.35%
16億6913万
2021年6月30日 -83.44%
2億7643万
2021年9月30日 +109.02%
5億7781万
2021年12月31日 +48.15%
8億5604万
2022年3月31日 +50.67%
12億8977万
2022年6月30日 -73.19%
3億4584万
2022年9月30日 +106.09%
7億1274万
2022年12月31日 +50.22%
10億7065万
2023年3月31日 +36.11%
14億5722万
2023年6月30日 -77.51%
3億2772万
2023年9月30日 +83.73%
6億212万
2023年12月31日 +54.11%
9億2796万
2024年3月31日 +42.39%
13億2135万
2024年9月30日 -54.55%
6億54万
2025年3月31日 +113.13%
12億7995万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)11,823,86823,973,009
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)691,7811,316,535
2026/06/24 15:30
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分に基づき作成しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
2026/06/24 15:30
#3 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、当社の連結子会社であった株式会社トライ・エックスが行っていた「ドキュメントソリューション・ビジネス」であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
2026/06/24 15:30
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2026/06/24 15:30
#5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている譲渡した事業に係る損益の概算額
売上高 -千円
営業利益 -千円
2026/06/24 15:30
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格に基づいております。2026/06/24 15:30
#7 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
また、当連結会計年度より、報告セグメントを変更しております。
企業再編の影響で管理区分の変更に伴い、従来の「ドキュメントソリューション・ビジネス」を廃止し
「コンサルティング・ビジネス」にタクトシステム株式会社を統合しております。
2026/06/24 15:30
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/24 15:30
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、当社及び当社連結子会社である㈱保険ステーションとタクトシステム㈱においては、主に法人顧客に対し「コンサルティング・ビジネス」を提供しております。
これらにより、当連結会計年度の経営成績は、連結範囲から2社の除外により、売上高が239億73百万円(前期比6.7%減)となったものの、主に「ユーティリティ・ビジネス」において、契約件数が堅調に伸びた事により、営業利益が12億38百万円(前期比8.4%増)、経常利益が12億60百万円(前期比9.3%増)、また当該除外の2社の株式売却益と合わせ、親会社株主に帰属する当期純利益は9億85百万円(前期比34.5%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2026/06/24 15:30
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
売上高398,341千円381,108千円
仕入高87,78559,299
2026/06/24 15:30
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高につきましては、すべて顧客との契約から生じる収益の額であり、顧客との契約から生じる収益以外の収益は含まれておりません。顧客との契約から生じる収益の額につきましては、「注記事項 (セグメント情報等)」に記載のとおりです。
2026/06/24 15:30

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