フォーバルテレコム(9445)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 1億26万
- 2011年6月30日 -41.97%
- 5818万
- 2012年6月30日 +10.67%
- 6439万
- 2013年6月30日 +84.09%
- 1億1854万
- 2014年6月30日 +14.82%
- 1億3611万
- 2015年6月30日 +10.56%
- 1億5048万
- 2016年6月30日 +28%
- 1億9261万
- 2017年6月30日 -31.23%
- 1億3246万
- 2018年6月30日 -6.54%
- 1億2379万
- 2019年6月30日 +59.49%
- 1億9744万
- 2020年6月30日 -3.18%
- 1億9116万
- 2021年6月30日 +5.49%
- 2億165万
- 2022年6月30日 -52.1%
- 9660万
- 2023年6月30日 +89.92%
- 1億8346万
- 2024年6月30日 -28.89%
- 1億3045万
- 2025年6月30日 +44.36%
- 1億8833万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/08/09 15:06
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社の管理部門の一般管理費等であります。利益 金額 全社費用(注) △181,384 四半期連結損益計算書の営業利益 96,600
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/08/09 15:06
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社の管理部門の一般管理費等であります。利益 金額 全社費用(注) △245,278 四半期連結損益計算書の営業利益 183,461 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、新型コロナウイルスの感染症拡大による経済活動の制限等が再度発生した場合は、「IP & Mobileソリューション・ビジネス」において情報通信機器の入荷、「ドキュメントソリューション・ビジネス」において各種セミナーやイベントに関する印刷物、「コンサルティング・ビジネス」においてはショッピングモール併設の保険店舗の集客等への影響が考えられます。2023/08/09 15:06
これらにより、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が52億31百万円(前年同四半期比5.4%減)となりました。これは主に、「ユーティリティ・ビジネス」の電力サービスにおいて燃料価格の低下に伴い売上単価が減じた事によるものでありますが、併せて同サービスの原価も縮小された事により、利益面では、営業利益が1億83百万円(前年同四半期比89.9%増)、経常利益が1億68百万円(前年同四半期比50.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が1億円(前年同四半期比61.3%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。