フォーバルテレコム(9445)の無形固定資産の取得による支出の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -2337万
- 2011年9月30日
- -2261万
- 2012年9月30日
- -1164万
- 2013年9月30日 -95.83%
- -2280万
- 2014年9月30日
- -1233万
- 2015年9月30日 -262.85%
- -4477万
- 2016年9月30日
- -3792万
- 2017年9月30日 -66.18%
- -6302万
- 2018年9月30日 -113.66%
- -1億3466万
- 2019年9月30日
- -6541万
- 2020年9月30日 -44.3%
- -9440万
- 2021年9月30日 -35.56%
- -1億2797万
- 2022年9月30日 -41.11%
- -1億8057万
- 2023年9月30日 -68.16%
- -3億365万
- 2024年9月30日
- -1億7406万
- 2025年9月30日
- -1億6483万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの増減要因は次のとおりであります。<営業活動によるキャッシュ・フロー>営業活動の結果獲得した資金は、5億51百万円(前年同四半期は1億61百万円の獲得)となりました。これは主に、税金等調整前四半期純利益5億74百万円、減価償却費1億39百万円、売上債権及び契約資産の減少額3億77百万円及び仕入債務の減少額5億23百万円などによるものであります。2023/11/10 15:06
<投資活動によるキャッシュ・フロー>投資活動の結果使用した資金は、7億23百万円(前年同四半期は1億97百万円の使用)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出8百万円、無形固定資産の取得による支出3億3百万円及び敷金及び保証金の差入による支出4億10百万円によるものであります。
<財務活動によるキャッシュ・フロー>財務活動の結果獲得した資金は、2億4百万円(前年同四半期は74百万円の使用)となりました。これは主に、短期借入金の純増額3億72百万円及び配当金の支払額1億67百万円によるものであります。