- 9445
- 2026/10/09
- 時価
- 88億円
- PER 予
- 9.79倍
- 2010年以降
- 赤字-27.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.3倍
- 2010年以降
- 1.27-5.55倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.75%
- ROE 予
- 23.49%
- ROA 予
- 8.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
フォーバルテレコム(9445)の外部顧客への売上高 - IP & Mobileソリューション・ビジネスの推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 90億7229万
- 2013年6月30日 -76.37%
- 21億4358万
- 2013年9月30日 +98.75%
- 42億6037万
- 2013年12月31日 +50.55%
- 64億1418万
- 2014年3月31日 +34.01%
- 85億9577万
- 2014年6月30日 -76.21%
- 20億4484万
- 2014年9月30日 +102.78%
- 41億4646万
- 2014年12月31日 +49.85%
- 62億1367万
- 2015年3月31日 +34.29%
- 83億4406万
- 2015年6月30日 -74.31%
- 21億4394万
- 2015年9月30日 +107.42%
- 44億4703万
- 2015年12月31日 +55.22%
- 69億268万
- 2016年3月31日 +37.99%
- 95億2487万
- 2016年6月30日 -72.68%
- 26億250万
- 2016年9月30日 +102.76%
- 52億7687万
- 2016年12月31日 +51.2%
- 79億7846万
- 2017年3月31日 +35.67%
- 108億2424万
- 2017年6月30日 -74.6%
- 27億4952万
- 2017年9月30日 +102.16%
- 55億5851万
- 2017年12月31日 +51.39%
- 84億1508万
- 2018年3月31日 +35.36%
- 113億9076万
- 2018年6月30日 -73.46%
- 30億2261万
- 2018年9月30日 +111.2%
- 63億8384万
- 2018年12月31日 +57.27%
- 100億4015万
- 2019年3月31日 +37.03%
- 137億5791万
- 2019年6月30日 -71.59%
- 39億828万
- 2019年9月30日 +110.22%
- 82億1611万
- 2019年12月31日 +53.1%
- 125億7891万
- 2020年3月31日 +34.32%
- 168億9631万
- 2020年6月30日 -79.7%
- 34億2979万
- 2020年9月30日 +93.96%
- 66億5235万
- 2020年12月31日 +48.91%
- 99億613万
- 2021年3月31日 +33.7%
- 132億4448万
- 2021年6月30日 -76.79%
- 30億7364万
- 2021年9月30日 +99.98%
- 61億4653万
- 2021年12月31日 +49.44%
- 91億8516万
- 2022年3月31日 +33%
- 122億1597万
- 2022年6月30日 -76.16%
- 29億1285万
- 2022年9月30日 +98.65%
- 57億8633万
- 2022年12月31日 +49.12%
- 86億2860万
- 2023年3月31日 +33.63%
- 115億3024万
- 2023年6月30日 -76.18%
- 27億4623万
- 2023年9月30日 +99.83%
- 54億8781万
- 2023年12月31日 +50.09%
- 82億3684万
- 2024年3月31日 +32.02%
- 108億7406万
- 2024年9月30日 -52.23%
- 51億9504万
- 2025年3月31日 +102.79%
- 105億3480万
- 2025年9月30日 -55.46%
- 46億9249万
- 2026年3月31日 +99.84%
- 93億7759万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2026/06/24 15:30
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 事業の内容
- なお、次の3事業は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの名称及び区分と同一であります。2026/06/24 15:30
(1) IP & Mobileソリューション・ビジネス
・法人向けVoIPサービス、個人向けインターネットサービス、情報通信機器販売他 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/24 15:30
当社グループの各社は、取り扱うサービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。従って、当社はグループ各社のサービスを基礎としたセグメントから構成されており、「IP & Mobileソリューション・ビジネス」、「ユーティリティ・ビジネス」、及び「コンサルティング・ビジネス」の3つを報告セグメントとしております。
「IP & Mobileソリューション・ビジネス」はVoIPサービス、モバイルサービス等の情報通信サービス全般を提供しております。「ユーティリティ・ビジネス」は電力と都市ガスを提供しております。「コンサルティング・ビジネス」は経営支援コンサルティング、保険サービス、セキュリティサービス、コンテンツソリューション及びDXコンサルティング等を行っております。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/24 15:30 - #5 従業員の状況(連結)
- ① 連結会社の状況2026/06/24 15:30
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む)であり、臨時雇用者数(人材会社からの派遣社員は除く)は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。2026年3月31日現在 セグメントの名称 従業員数(人) IP & Mobileソリューション・ビジネス 26 [-] ユーティリティ・ビジネス 11 [-]
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが中核的な事業領域とする情報通信分野では、移動系超高速ブロードバンド接続サービスの契約数が拡大し、ビジネスにおける効果的な活用や急増したデータ量への対応・セキュリティ対策が課題となっております。2026/06/24 15:30
このような環境の下で、当社グループは、法人向けVoIPサービス、法人向けFMC(Fixed Mobile Convergence)サービス、個人向けインターネットサービス等「IP & Mobileソリューション・ビジネス」と位置付ける利便性の高いサービスの拡販を中心に、中小法人及びコンシューマ向けの各種サービスを提供しております。
具体的には、当社においては、光回線サービス「iSmartひかり」、法人を対象とした光ファイバー対応IP電話「スマートひかり」及びスマートフォンを利用したFMCサービス「どこでもホン」、並びに個人を対象としたISPサービス「iSmart接続-Fひかり」を中心に、合わせて情報通信機器等を提供しております。 - #7 設備投資等の概要
- 当連結会計年度に実施した設備投資の総額は、392百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。2026/06/24 15:30
(1) IP & Mobileソリューション・ビジネス
当連結会計年度において、重要な設備投資はありません。