- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.報告セグメントの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2017/02/10 15:07- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2017/02/10 15:07- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末における資産の残高は68億81百万円となり、前連結会計年度末比78百万円の増加となりました。これは主に、現金及び預金の減少(1億15百万円)、前払費用の増加(1億29百万円)、未収入金の増加(83百万円)及び長期前払費用の減少(72百万円)によるものであります。
負債の残高は48億12百万円となり、前連結会計年度末比51百万円の増加となりました。これは主に、支払手形及び買掛金の減少(30百万円)、短期借入金の増加(2億50百万円)及び未払法人税等の減少(1億57百万円)によるものであります。
2017/02/10 15:07- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。
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