資産
連結
- 2017年3月31日
- 72億1927万
- 2018年3月31日 +12.93%
- 81億5284万
個別
- 2017年3月31日
- 64億1198万
- 2018年3月31日 +12.99%
- 72億4495万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「IP & Mobileソリューション事業」はVoIPサービス、モバイルサービス等の情報通信サービス全般を提供しております。「ドキュメント・ソリューション事業」は、普通印刷・商業印刷物の企画・編集・制作を行っております。「コンサルティング事業」は経営支援コンサルティング、保険サービス及びセキュリティサービス等を行っております。2019/06/18 14:52
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2019/06/18 14:52
① リース資産の内容
有形固定資産 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
㈱ホワイトビジネスイニシアティブ
(連結の範囲から除いた理由)
持分法適用関連会社でありました㈱ホワイトビジネスイニシアティブの株式を平成30年3月30日に追加取得したことにより、当社の完全子会社となりましたが、その総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。2019/06/18 14:52 - #4 事業等のリスク
- (7)減損処理の影響について2019/06/18 14:52
当社グループでは、事業用の資産や企業買収の際に生じるのれんなど様々な有形・無形固定資産や繰延税金資産等を計上しております。これらの資産については、今後の業績計画との乖離や時価の下落等によって期待されるキャッシュ・フローが生み出せない場合には、のれんの減損の発生及び繰延税金資産の取崩し等、当社グループの業績に影響を与えるおそれがあります。
(8)個人情報について - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 10年間にわたる均等償却2019/06/18 14:52
6.企業結合日に受け入れた資産並びにその主な内訳
固定資産 84,670千円 - #6 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~16年
工具、器具及び備品 3~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
自社利用のソフトウェア 4~5年
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(4) 長期前払費用
定額法により償却しております。2019/06/18 14:52 - #7 固定資産売却損益に関する注記
- ※1 固定資産売却損益の内容は次のとおりであります。2019/06/18 14:52
- #8 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/06/18 14:52
- #9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格に基づいております。2019/06/18 14:52 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 具、器具及び備品の増加額は主にオフィス用品の買換えに伴う新規取得3,645千円及びレンタル用資産の新規取得2,199千円であります。
2.ソフトウエアの増加額は主に受注管理システム及びビリングシステム構築に伴う新規取得134,894千円であります。2019/06/18 14:52 - #11 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/06/18 14:52
当社グループは、原則として減損損失の算定にあたり、セグメントを基準に独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 ㈱フォーバルテレコム 事業用資産 リース資産 221千円
当連結会計年度において、当社(東京都千代田区)における事業用資産の収益性及び評価額が帳簿価額に比べて著しく低下したことにより、減損の兆候が認められましたので、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。 - #12 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳2019/06/18 14:52
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2019/06/18 14:52
1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 繰延税金資産(流動) 賞与引当金 27,745千円 26,875千円 その他 19,359 16,456 繰延税金資産(流動)合計 126,479 138,093 繰延税金資産(固定) 退職給付引当金 29,623千円 31,950千円 評価性引当額 △102,756 △105,322 繰延税金資産(固定)合計 31,702 33,579 - #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2019/06/18 14:52
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 繰延税金資産(流動) 賞与引当金 44,224千円 43,670千円 計 160,659 168,810 繰延税金資産(固定) 投資有価証券評価損 9,392 11,698 計 2,491 2,511 繰延税金資産の純額 201,850 283,339 - #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <投資活動によるキャッシュ・フロー>投資活動の結果使用した資金は、6億59百万円(前年同期比5億13百万円増)となりました。2019/06/18 14:52
これは主に、無形固定資産の取得による支出が1億31百万円及び事業譲受による支出が4億58百万円となったことによるものです。
<財務活動によるキャッシュ・フロー>財務活動の結果獲得した資金は、1億7百万円(前年同期比2億24百万円増)となりました。 - #16 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1) 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
(2) その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法
(3) たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品、貯蔵品
移動平均法(一部先入先出法)による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2019/06/18 14:52 - #17 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2019/06/18 14:52
(3)退職給付費用前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 非積立型制度の退職給付債務 132,314千円 143,091千円 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 132,314 143,091 退職給付に係る負債 132,314 143,091 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 132,314 143,091 - #18 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2019/06/18 14:52
持分法適用関連会社でありました㈱ホワイトビジネスイニシアティブの株式を平成30年3月30日に追加取得したことにより、当社の完全子会社となりましたが、その総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #19 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2019/06/18 14:52
1.資産の評価基準及び評価方法
(1) 子会社株式及び関連会社株式 - #20 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~20年
機械装置及び運搬具 4年~6年
工具、器具及び備品 2年~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 4年~5年
のれん 5年~10年
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 長期前払費用
定額法により償却しております。2019/06/18 14:52 - #21 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品
主として移動平均法(一部先入先出法)による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/06/18 14:52 - #22 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 平成29年3月31日における連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません((注)2.参照)。2019/06/18 14:52
(注)1.金融商品の時価の算定方法及び有価証券取引に関する事項連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (4)未収入金 993,217 993,217 - 資産計 4,328,164 4,328,131 △33 (1)支払手形及び買掛金 1,604,233 1,604,233 -
資 産 - #23 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 平成29年4月1日2019/06/18 14:52
至 平成30年3月31日) (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、潜在株式が存在しないため記載しておりません。1株当たり純資産額 134.16円 1株当たり当期純利益金額 27.68円 1株当たり純資産額 148.21円 1株当たり当期純利益金額 29.05円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。