資産
連結
- 2021年3月31日
- 117億5579万
- 2021年12月31日 -3.48%
- 113億4641万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の売上高が464,912千円、売上原価が478,567千円それぞれ減少し、営業利益が13,655千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は887千円減少しております。2022/02/09 15:05
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度については新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/02/09 15:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の分析2022/02/09 15:05
当第3四半期連結会計期間末における資産の残高は113億46百万円となり、前連結会計年度末比4億9百万円の減少となりました。これは主に、現金及び預金の減少(3億18百万円)、受取手形、売掛金及び契約資産の増加(1億14百万円)及び長期前払費用の減少(2億60百万円)によるものであります。
負債の残高は91億41百万円となり、前連結会計年度末比8億61百万円の減少となりました。これは主に、短期借入金の減少(13億2百万円)、未払法人税等の増加(1億32百万円)及びその他に含まれる契約負債の増加(3億22百万円)によるものであります。