スペースシャワーSKIYAKI HD(4838)の経常利益又は経常損失(△) - ライブ・コンテンツの推移 - 全期間
連結
- 2021年6月30日
- 88万
- 2021年9月30日
- -8191万
- 2021年12月31日
- 6031万
- 2022年3月31日 +0.56%
- 6065万
- 2022年6月30日
- -1億6621万
- 2022年9月30日
- 7133万
- 2022年12月31日 +59.82%
- 1億1400万
- 2023年3月31日 +228.22%
- 3億7418万
- 2023年6月30日 -78.28%
- 8127万
- 2023年9月30日 +577.79%
- 5億5086万
- 2023年12月31日 -2.6%
- 5億3652万
- 2024年3月31日 +9.24%
- 5億8609万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (収益分解区分の変更)2026/06/23 12:02
より経営実態に即するべく、顧客との契約から生じる収益を分解した情報に係る収益分解区分の見直しを行った結果、当連結会計年度より、従来開示しておりました「ライブ・コンテンツ売上」を「ライブ売上」と「アーティスト売上」の2区分に分けて開示しております。
この変更に伴い、前連結会計年度の顧客との契約から生じる収益を分解した情報についても変更後の収益分解区分により作成したものを記載しております。 - #2 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2021年4月 当社執行役員アーティストリレーション本部長2026/06/23 12:02
2022年4月 当社執行役員ライブ・コンテンツ事業本部長
2023年4月 当社上席執行役員ライブ・コンテンツ事業本部長 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 株式会社SKIYAKIのプラットフォーム事業「Bitfan Pro」「Bitfan」においては、ファンクラブの有料会員数が170.7万人(前年同期比28.8%増)、ファンクラブサービス数が1,661(前年同期比32.0%増)と好調に推移しました。また、株式会社SPACE SHOWER FUGAが提供するディストリビューション事業では、音楽配信売上などが好調に推移したほか、スペースシャワーエンタテインメントプロデューシング株式会社のプロデュース事業においては、群馬県との共同開催『GFEST.2025』にて2日間で約2万人、福岡ソフトバンクホークス、BEAMSとの共同開催『FUKUOKA MUSIC FES.2026』にて2日間で約5万人を動員するなど、大規模イベントの共催においても実績を重ねました。2026/06/23 12:02
当連結会計年度の業績につきましては、売上高は22,858,256千円と前期比2,221,126千円増(同10.8%増)、営業損益は営業利益1,957,002千円と前期比1,079,551千円増(同123.0%増)、経常利益は2,004,016千円と前期比1,114,708千円増(同125.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,197,880千円と前期比910,325千円増(同316.6%増)と、増収増益となりました。EBITDAは2,576,562千円と前期比1,064,990千円増(同70.5%増)と増加いたしました。
なお、EBITDAは、営業利益に減価償却費及びのれんの償却額を加えた金額となります。