- 4838
- 2026/08/31
- 時価
- 121億円
- PER 予
- 9.49倍
- 2010年以降
- 赤字-209.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.32倍
- 2010年以降
- 0.56-4.83倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.2%
- ROE 予
- 13.96%
- ROA 予
- 7.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/30 11:19
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/06/30 11:19
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 2,488千円 1,513千円 機械装置及び運搬具 1,012 - - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を計上した資産グループの概要2022/06/30 11:19
(2) グルーピングの方法用途 場所 種類 減損損失額(千円) 本社資産 ㈱スペースシャワーネットワーク(東京都渋谷区) 建物附属設備 34,069 工具、器具及び備品 19,340
当社グループは、管理会計上の区分、投資の意思決定を基礎として継続的に収支の把握がなされている単位でグルーピングを実施しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)資産、負債及び純資産の状況2022/06/30 11:19
当連結会計年度末における総資産は、主に受取手形及び売掛金が910,910千円、建物及び構築物が103,106千円、繰延税金資産が101,068千円増加した一方で、現金及び預金が827,893千円、仕掛品が71,166千円、工具、器具及び備品が56,977千円、投資有価証券が67,940千円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ105,813千円増加し、7,264,907千円となりました。
負債は、主に買掛金が597,211千円、賞与引当金が101,985千円、その他(流動負債)が153,990千円増加した一方で、未払金が96,973千円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ837,394千円増加し、3,903,822千円となりました。 - #5 設備投資等の概要
- 当社グループは、当連結会計年度において342,045千円の設備投資を実施しました。2022/06/30 11:19
メディア・コンテンツセグメントにおきましては、コンセプトカフェに係る建物及び構築物、及び音楽事業管理システムの追加・改修・開発に係るソフトウエアを中心に335,725千円の設備投資を実施しました。また、映像制作セグメントにおきましては、6,319千円の設備投資を実施しました。なお、設備投資の金額には無形固定資産を含めております。
なお、当連結会計年度において減損損失34,849千円を計上しました。減損損失の内容については、「第5 経理の状況 1.連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 (連結損益計算書関係) ※8 減損損失」に記載のとおりであります。 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2022/06/30 11:19
当社グループでは、神奈川県鎌倉市に、賃貸用の建物(土地を含む。)を保有しております。2022年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は1,601千円(賃貸収益は営業外収益に、主な賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)であります。賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額及び当連結会計年度における主な変動並びに連結決算日における時価及び当該時価の算定方法は以下のとおりであります。
- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/30 11:19
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
なお、耐用年数は次のとおりであります。