4838 スペースシャワーSKIYAKI HD

4838
2026/05/13
時価
121億円
PER 予
9.53倍
2010年以降
赤字-209.55倍
(2010-2026年)
PBR
1.32倍
2010年以降
0.56-4.83倍
(2010-2026年)
配当 予
4.2%
ROE 予
13.81%
ROA 予
6.62%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)3,414,2067,591,81011,338,82115,381,132
税金等調整前四半期(当期)純利益(千円)73,253352,048427,381573,746
2023/07/07 10:18
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、当連結会計年度より、経営・ガバナンスの高度化等を目的とした事業ポートフォリオの再構築を行い、報告セグメントを従来の「メディア・コンテンツ」、「映像制作」から「メディア」、「ライブ・コンテンツ」及び「ソリューション」に変更しております。前連結会計年度のセグメント情報は変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2023/07/07 10:18
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客がいないため、記載を省略しております。
2023/07/07 10:18
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)セグメント情報 3.報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報」に記載のとおりであります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2023/07/07 10:18
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、当連結会計年度より、報告セグメントの業績をより適切に反映させるために、全社費用の配賦基準を見直し、事業セグメントの利益又は損失の算定方法の変更を行っております。前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の新しい算定方法に基づき作成したものを開示しております。2023/07/07 10:18
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/07/07 10:18
#7 役員報酬(連結)
ハ.業績連動報酬(役員賞与)の内容および額の算定方法の決定に関する方針(報酬を与える時期または条件の決定に関する方針を含む)
業績連動報酬は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため、売上高、経常利益、当期純利益等のグループ全体での連結業績指標を反映した現金報酬とする。報酬額は、各事業年度の目標値に対する達成度合に応じて算出され、常勤取締役による経営会議での協議を経て代表取締役社長が決定するものとし、毎年当該事業年度終了後の一定の時期に支給する。
ニ.非金銭報酬等の内容および額または数の算定方法の決定に関する方針
2023/07/07 10:18
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
<定量目標>2024年度までに以下の定量目標を実現する
・連結売上高 200億円
・連結営業利益 10億円(営業利益率 5%)
2023/07/07 10:18
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これらの取り組みなどにより、コロナ禍で大きなダメージを受けたライブ・コンテンツビジネスにおいて、復活を果たすことや、新たなジャンルでのビジネスを開拓することができただけでなく、既存のビジネスにおいてさらなる事業拡大への布石を打つことができるなど、収穫の多い1年となりました。
当連結会計年度の業績につきましては、売上高は15,381,132千円と前期比1,516,699千円増(同10.9%増)、営業損益は営業利益153,447千円と前期比153,583千円増(前期は営業損失135千円)、経常利益は563,763千円と前期比12,246千円増(同2.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は348,260千円と前期比225,343千円減(同39.3%減)と、増収減益となりました。
当社グループの最近5連結会計年度に係る主な連結業績は以下のとおりであります。
2023/07/07 10:18
#10 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
メディアライブ・コンテンツソリューション合計
外部顧客への売上高4,946,8165,914,0384,520,27715,381,132
2023/07/07 10:18
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日)当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)
売上高65,838千円64,718千円
事業費187,997253,037
2023/07/07 10:18
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日)及び当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「(セグメント情報等)セグメント情報 3.報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報」に記載しております。
2023/07/07 10:18

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