4838 スペースシャワーSKIYAKI HD

4838
2026/06/22
時価
110億円
PER 予
8.69倍
2010年以降
赤字-209.55倍
(2010-2026年)
PBR
1.2倍
2010年以降
0.56-4.83倍
(2010-2026年)
配当 予
4.61%
ROE 予
13.81%
ROA 予
6.62%
資料
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スペースシャワーSKIYAKI HD(4838)の売上高の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
132億5057万
2009年3月31日 +4.97%
139億913万
2010年3月31日 -10.31%
124億7478万
2011年3月31日 -8.33%
114億3585万
2012年3月31日 -3.61%
110億2274万
2013年3月31日 +5.76%
116億5819万
2014年3月31日 -0.17%
116億3893万
2015年3月31日 +1.03%
117億5913万
2016年3月31日 +9.67%
128億9618万
2017年3月31日 +14.76%
147億9956万
2018年3月31日 +1.94%
150億8602万
2019年3月31日 -1.03%
149億3034万
2020年3月31日 +5.42%
157億3994万
2021年3月31日 -25.26%
117億6396万
2022年3月31日 +17.86%
138億6443万
2023年3月31日 +10.94%
153億8113万
2024年3月31日 +6.38%
163億6267万
2025年3月31日 +26.12%
206億3712万
2026年3月31日 +10.76%
228億5825万

個別

2008年3月31日
58億4164万
2009年3月31日 +2.39%
59億8148万
2010年3月31日 -4.77%
56億9596万
2011年3月31日 -2.91%
55億3045万
2012年3月31日 +34.51%
74億3908万
2013年3月31日 +30.19%
96億8471万
2014年3月31日 -3.23%
93億7176万
2015年3月31日 +1.94%
95億5358万
2016年3月31日 +10.24%
105億3203万
2017年3月31日 +10.25%
116億1144万
2018年3月31日 -1.15%
114億7836万
2019年3月31日 -3.35%
110億9439万
2020年3月31日 +2.92%
114億1869万
2021年3月31日 -23.57%
87億2735万
2022年3月31日 +11.05%
96億9170万
2023年3月31日 +8.07%
104億7368万
2024年3月31日 +7.22%
112億3014万
2025年3月31日 -91.63%
9億4000万
2026年3月31日 +40.74%
13億2300万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)11,904,69322,858,256
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)1,387,1672,017,787
2026/06/23 12:02
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法と概ね同一であります。
2026/06/23 12:02
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客がいないため、記載を省略しております。
2026/06/23 12:02
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)セグメント情報 3.報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報」に記載のとおりであります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2026/06/23 12:02
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(収益分解区分の変更)
より経営実態に即するべく、顧客との契約から生じる収益を分解した情報に係る収益分解区分の見直しを行った結果、当連結会計年度より、従来開示しておりました「ライブ・コンテンツ売上」を「ライブ売上」と「アーティスト売上」の2区分に分けて開示しております。
この変更に伴い、前連結会計年度の顧客との契約から生じる収益を分解した情報についても変更後の収益分解区分により作成したものを記載しております。2026/06/23 12:02
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/23 12:02
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
2026/06/23 12:02
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
株式会社SKIYAKIのプラットフォーム事業「Bitfan Pro」「Bitfan」においては、ファンクラブの有料会員数が170.7万人(前年同期比28.8%増)、ファンクラブサービス数が1,661(前年同期比32.0%増)と好調に推移しました。また、株式会社SPACE SHOWER FUGAが提供するディストリビューション事業では、音楽配信売上などが好調に推移したほか、スペースシャワーエンタテインメントプロデューシング株式会社のプロデュース事業においては、群馬県との共同開催『GFEST.2025』にて2日間で約2万人、福岡ソフトバンクホークス、BEAMSとの共同開催『FUKUOKA MUSIC FES.2026』にて2日間で約5万人を動員するなど、大規模イベントの共催においても実績を重ねました。
当連結会計年度の業績につきましては、売上高は22,858,256千円と前期比2,221,126千円増(同10.8%増)、営業損益は営業利益1,957,002千円と前期比1,079,551千円増(同123.0%増)、経常利益は2,004,016千円と前期比1,114,708千円増(同125.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,197,880千円と前期比910,325千円増(同316.6%増)と、増収増益となりました。EBITDAは2,576,562千円と前期比1,064,990千円増(同70.5%増)と増加いたしました。
なお、EBITDAは、営業利益に減価償却費及びのれんの償却額を加えた金額となります。
2026/06/23 12:02
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
製品及びサービスごとの情報は、「セグメント情報 3.報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報」に同様の情報を記載しているため、記載を省略しております。
2026/06/23 12:02
#10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
関係会社株式は取得原価で計上しておりますが、発行会社の財政状態の悪化により実質価額が著しく低下し、かつ回復可能性が見込めない場合、評価損を計上することとしております。また、投資先の会社の超過収益力等を反映して、財務諸表から得られる1株当たりの純資産額に比べて相当高い価額で当該投資先の株式を取得した場合において、その後に超過収益力等が減少したために実質価額が著しく低下したときには、当該投資先の会社の財政状態の悪化がないとしても、当該投資先の会社に対する投資について評価損を計上することとしております。
株式会社SKIYAKIの株式の取得原価には、将来の事業の成長見込みに基づいた超過収益力等が反映されております。また、当該超過収益力等は、経営者が作成した同社の事業計画を基礎として見積もられており、事業計画の主要な仮定は売上高成長率の予測となっております。このため、将来の市場環境の変化等により、主要な仮定に変更が生じた場合、翌事業年度の財務諸表において関係会社株式評価損が計上される可能性があります。
2026/06/23 12:02
#11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度においては、プラットフォーム事業に係る固定資産の減損の兆候の有無を判定するにあたり、「固定資産の減損に係る会計基準」で例示されている兆候がないことを確認するとともに、取得原価のうちのれん等に配分された金額が相対的に多額であることから、プラットフォーム事業の割引前将来キャッシュ・フローと固定資産の帳簿価額を比較した結果、割引前将来キャッシュ・フローが固定資産の帳簿価額を上回っているため、減損の兆候はないと判断しております。
将来キャッシュ・フローの見積りは事業計画に基づいており、売上高成長率を主要な仮定としております。将来の市場環境の変化等により、主要な仮定に変更が生じた場合、翌連結会計年度の連結財務諸表におけるプラットフォーム事業の固定資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。
2026/06/23 12:02
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)及び当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「(セグメント情報等)セグメント情報 3.報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報」に記載しております。
2026/06/23 12:02

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