4838 スペースシャワーSKIYAKI HD

4838
2026/05/13
時価
121億円
PER 予
9.53倍
2010年以降
赤字-209.55倍
(2010-2026年)
PBR
1.32倍
2010年以降
0.56-4.83倍
(2010-2026年)
配当 予
4.2%
ROE 予
13.81%
ROA 予
6.62%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)3,328,2637,385,91011,163,43014,930,347
税金等調整前四半期(当期)純利益(千円)42,853239,800242,573245,830
2019/06/28 10:09
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループは、音楽及び映像を主たるコンテンツとして、製品・サービス別で構成された、「メディア・コンテンツ」及び「映像制作」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2019/06/28 10:09
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称または氏名売上高関連するセグメント名
スカパーJSAT㈱1,645,016メディア・コンテンツ
2019/06/28 10:09
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
8 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額およびその算定方法
売上高493,122千円
営業損失16,597
経常損失2,899
税金等調整前当期純損失20,029
親会社株主に帰属する当期純損失23,434
1株当たり当期純損失2.07
(影響額の算定)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。
2019/06/28 10:09
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/28 10:09
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/06/28 10:09
#7 役員の報酬等
提出会社の役員報酬は、業績連動報酬と業績連動報酬以外の報酬等により構成されており、その支給割合の決定の方針は、業績連動報酬は、業績連動報酬以外の報酬の2分の1を上回らない範囲としております。
また、当社は企業グループ経営を推進しており、当社グループ全体での利益確保を前提としていることから、売上高、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益等の連結業績を業績連動報酬に係る指標としております。業績連動報酬の額の決定方法は、業績に連動した計算式に則り、役員の決算賞与総原資を算出した上で、分配原資及びその支給の内訳に関しては、経営会議での協議を経て、代表取締役 近藤 正司が決定しております。
なお、当該事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標は、内規の定めに従い代表取締役 近藤 正司が設定しておりますが、当該目標は達成されませんでした。そのため、提出会社の役員が当事業年度に受けている報酬等は、固定報酬のみであります。
2019/06/28 10:09
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
一方で、音楽ソフト関連においては、CD/DVDパッケージ商品販売市場の縮小や、デジタル音楽配信市場における、定額聞き放題のサブスクリプションサービスの拡大に伴う、アラカルトダウンロード販売の急速な減少といった市場環境の変化に加え、対前期比でヒットタイトル数が減少したことなどにより、低調な推移となりました。引き続き、サブスクリプションサービスを始めとする成長市場でのポジショニング確立に向けた取り組みや、ヒットの創出に向けた取り組みを推進してまいります。
これらの取り組みの結果、当連結会計年度における連結業績は、売上高は14,930,347千円と前期比155,672千円減(同1.0%減)、営業利益は258,824千円と前期比331,098千円減(同56.1%減)、経常利益は288,979千円と前期比347,387千円減(同54.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は147,041千円と前期比185,984千円減(同55.8%減)と、減収減益となりました。
なお、前述の「経営方針、経営環境及び対処すべき課題等」にて記載のとおり、経営の目標としております連結経常利益水準は安定的に推移しております。
2019/06/28 10:09
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
メディア・コンテンツ映像制作合計
外部顧客への売上高13,319,6461,610,70014,930,347
2019/06/28 10:09
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
売上高16,570千円27,891千円
事業費105,878130,743
2019/06/28 10:09

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