営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- 6億1812万
- 2025年3月31日 +41.95%
- 8億7745万
個別
- 2024年3月31日
- 1億7755万
- 2025年3月31日 -1.46%
- 1億7496万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額は、投資と資本の相殺消去、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社資産2,105,478千円であります。2025/06/27 9:56
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントごとのセグメントEBITDAは次のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等△1,975千円であります。
(2)セグメント資産の調整額は、投資と資本の相殺消去、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社資産835,993千円であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントごとのセグメントEBITDAは次のとおりであります。
4.各報告セグメントのセグメントEBITDAは、セグメント利益に減価償却費及びのれんの償却額を加えた金額であります。2025/06/27 9:56 - #3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- ファンクラブ事業を営む連結子会社コネクトプラス株式会社は、当該事業を共同で運営する企業に分配すべき受取対価について、従来は売上原価に含めて表示しておりましたが、当連結会計年度より、売上高から控除して表示しております。これは、類似事業を営む株式会社SKIYAKIの連結子会社化を契機としてグループ会計方針の統一を行ったことに伴い、事業の実態をより適切に表示するために変更を行ったものです。2025/06/27 9:56
当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の売上高及び売上原価はともに219,361千円減少しております。売上総利益、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に対する影響はありません。
なお、セグメント情報に与える影響については、「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法と概ね同一であります。2025/06/27 9:56
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2025/06/27 9:56
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の業績につきましては、売上高は20,637,129千円と前期比4,493,811千円増(同27.8%増)、営業損益は営業利益877,450千円と前期比259,329千円増(同42.0%増)、経常利益は889,308千円と前期比269,447千円増(同43.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は287,555千円と前期比7,389千円増(同2.6%増)と、増収減益となりました。EBITDAは1,511,571千円と前期比541,190千円増(同55.8%増)と増加いたしました。2025/06/27 9:56
なお、当連結会計年度より、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、会計方針の変更を行っており、遡及処理後の数値で比較分析を行っております。また、当連結会計年度より、EBITDAを経営指標として開示しております。EBITDAは、営業利益に減価償却費及びのれんの償却額を加えた金額となります。
当社グループの最近5連結会計年度に係る主な連結業績は以下のとおりであります。なお、第27期以降の売上高は、当該会計方針の変更の遡及適用後の数値により算定しております。