有価証券報告書-第26期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
有報資料
当社グループは、当連結会計年度において561,811千円の設備投資を実施しました。
メディア・コンテンツセグメントにおきましては、渋谷オフィスの本社移転統合に係る建物附属設備並びに工具、器具及び備品等の管理設備の更新を中心に552,890千円の設備投資を実施しました。また、映像制作セグメントにおきましては、8,921千円の設備投資を実施しました。なお、設備投資の金額には無形固定資産を含めております。
また、主にメディア・コンテンツセグメントにおいて、当社渋谷オフィスの移転統合に伴い、渋谷オフィス及び本社の設備の除却を行ったこと及びインフィニア㈱本社の移転に伴い設備の除却を行ったことなどにより、固定資産除却損21,731千円を計上しました。
なお、当連結会計年度において減損損失16,455千円を計上しました。減損損失の内容については、「第5 経理の状況 1.連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 (連結損益計算書関係) ※6」に記載のとおりであります。
その他、当連結会計年度において、重要な設備の除却、売却及び拡張等はありません。
メディア・コンテンツセグメントにおきましては、渋谷オフィスの本社移転統合に係る建物附属設備並びに工具、器具及び備品等の管理設備の更新を中心に552,890千円の設備投資を実施しました。また、映像制作セグメントにおきましては、8,921千円の設備投資を実施しました。なお、設備投資の金額には無形固定資産を含めております。
また、主にメディア・コンテンツセグメントにおいて、当社渋谷オフィスの移転統合に伴い、渋谷オフィス及び本社の設備の除却を行ったこと及びインフィニア㈱本社の移転に伴い設備の除却を行ったことなどにより、固定資産除却損21,731千円を計上しました。
なお、当連結会計年度において減損損失16,455千円を計上しました。減損損失の内容については、「第5 経理の状況 1.連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 (連結損益計算書関係) ※6」に記載のとおりであります。
その他、当連結会計年度において、重要な設備の除却、売却及び拡張等はありません。