有価証券報告書-第32期(2025/04/01-2026/03/31)
(退職給付関係)
1.採用している退職給付制度の概要
一部の連結子会社は、確定給付型の制度として、退職一時金制度を設けておりますが、外部への年金資産の積立ては行っておりません。
一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度
(1)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
(2)退職給付費用
簡便法で計算した退職給付費用 前連結会計年度83,821千円 当連結会計年度70,852千円
1.採用している退職給付制度の概要
一部の連結子会社は、確定給付型の制度として、退職一時金制度を設けておりますが、外部への年金資産の積立ては行っておりません。
一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度
(1)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
| 前連結会計年度 (自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) | |
| 退職給付に係る負債の期首残高 | 712,054千円 | 522,577千円 |
| 退職給付費用 | 83,821 | 70,852 |
| 退職給付の支払額 | △273,298 | △55,573 |
| 退職給付に係る負債の期末残高 | 522,577 | 537,856 |
(2)退職給付費用
簡便法で計算した退職給付費用 前連結会計年度83,821千円 当連結会計年度70,852千円