四半期報告書-第29期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等△6,020千円であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
3.セグメント情報の各売上区分につきましては、メディア売上には有料放送事業、オンデマンド事業の売上、ライブ・コンテンツ売上にはイベント事業、ライブハウス事業、マネジメント事業、エージェント事業、アライアンス事業、コンセプトカフェ事業の売上、ソリューション売上には、ディストリビューション事業、ファンクラブ事業、EC/MD事業の売上、映像制作売上には映像制作事業の売上がそれぞれ含まれております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去等1,485千円であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。
3.セグメント情報の各売上区分につきましては、メディア売上には有料放送事業、オンデマンド事業の売上、ライブ・コンテンツ売上にはイベント事業、ライブハウス事業、マネジメント事業、エージェント事業、アライアンス事業、コンセプトカフェ事業の売上、ソリューション売上には、ディストリビューション事業、ファンクラブ事業、EC/MD事業の売上、映像制作売上には映像制作事業の売上がそれぞれ含まれております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの変更)
当第1四半期連結会計期間から、経営・ガバナンスの高度化等を目的とした事業ポートフォリオの再構築を行い、報告セグメントを従来の「メディア・コンテンツ」、「映像制作」から「メディア」、「ライブ・コンテンツ」及び「ソリューション」に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
(事業セグメントの利益又は損失の算定方法の重要な変更)
当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの業績をより適切に反映させるために、全社費用の配賦基準を見直し、事業セグメントの利益又は損失の算定方法の変更を行っております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の新しい算定方法に基づき作成したものを開示しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)2 | ||||
| メディア | ライブ・コンテンツ | ソリューション | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| メディア売上 | 958,302 | - | - | 958,302 | - | 958,302 |
| ライブ・コンテンツ売上 | - | 954,712 | - | 954,712 | - | 954,712 |
| ソリューション売上 | - | - | 926,869 | 926,869 | - | 926,869 |
| 映像制作売上 | 345,823 | - | - | 345,823 | - | 345,823 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 1,304,125 | 954,712 | 926,869 | 3,185,706 | - | 3,185,706 |
| 外部顧客への売上高 | 1,304,125 | 954,712 | 926,869 | 3,185,706 | - | 3,185,706 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 370 | 112,265 | 25,942 | 138,578 | △138,578 | - |
| 計 | 1,304,495 | 1,066,978 | 952,811 | 3,324,285 | △138,578 | 3,185,706 |
| セグメント利益 | 144,190 | 882 | 31,569 | 176,642 | △6,020 | 170,621 |
(注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等△6,020千円であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
3.セグメント情報の各売上区分につきましては、メディア売上には有料放送事業、オンデマンド事業の売上、ライブ・コンテンツ売上にはイベント事業、ライブハウス事業、マネジメント事業、エージェント事業、アライアンス事業、コンセプトカフェ事業の売上、ソリューション売上には、ディストリビューション事業、ファンクラブ事業、EC/MD事業の売上、映像制作売上には映像制作事業の売上がそれぞれ含まれております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結損益 計算書計上額 (注)2 | ||||
| メディア | ライブ・コンテンツ | ソリューション | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| メディア売上 | 813,800 | - | - | 813,800 | - | 813,800 |
| ライブ・コンテンツ売上 | - | 1,150,146 | - | 1,150,146 | - | 1,150,146 |
| ソリューション売上 | - | - | 1,097,752 | 1,097,752 | - | 1,097,752 |
| 映像制作売上 | 352,506 | - | - | 352,506 | - | 352,506 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 1,166,307 | 1,150,146 | 1,097,752 | 3,414,206 | - | 3,414,206 |
| 外部顧客への売上高 | 1,166,307 | 1,150,146 | 1,097,752 | 3,414,206 | - | 3,414,206 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 16,948 | 139,577 | 1,885 | 158,411 | △158,411 | - |
| 計 | 1,183,255 | 1,289,723 | 1,099,638 | 3,572,617 | △158,411 | 3,414,206 |
| セグメント利益又はセグメント損失(△) | 137,670 | △166,217 | 2,677 | △25,868 | 1,485 | △24,383 |
(注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去等1,485千円であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。
3.セグメント情報の各売上区分につきましては、メディア売上には有料放送事業、オンデマンド事業の売上、ライブ・コンテンツ売上にはイベント事業、ライブハウス事業、マネジメント事業、エージェント事業、アライアンス事業、コンセプトカフェ事業の売上、ソリューション売上には、ディストリビューション事業、ファンクラブ事業、EC/MD事業の売上、映像制作売上には映像制作事業の売上がそれぞれ含まれております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの変更)
当第1四半期連結会計期間から、経営・ガバナンスの高度化等を目的とした事業ポートフォリオの再構築を行い、報告セグメントを従来の「メディア・コンテンツ」、「映像制作」から「メディア」、「ライブ・コンテンツ」及び「ソリューション」に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
(事業セグメントの利益又は損失の算定方法の重要な変更)
当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの業績をより適切に反映させるために、全社費用の配賦基準を見直し、事業セグメントの利益又は損失の算定方法の変更を行っております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の新しい算定方法に基づき作成したものを開示しております。