無形固定資産
連結
- 2013年8月31日
- 53億2000万
- 2014年8月31日 -22.03%
- 41億4800万
個別
- 2013年8月31日
- 13億4900万
- 2014年8月31日 +12.23%
- 15億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額3,928百万円はセグメント間取引消去等によるものであります。2014/11/27 15:25
(3)減価償却の調整額755百万円、減損損失の調整額2,458百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額226百万円は全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、既存業務店顧客の集客を支援する集客支援事業や音楽著作権の管理、開発事業等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△1,045百万円はセグメント間取引消去等によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額2,729百万円はセグメント間取引消去等によるものであります。
(3)減価償却の調整額169百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額269百万円は全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。2014/11/27 15:25 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
主に社内使用のソフトウェアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計処理基準に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が、平成20年8月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっており、その内容は次のとおりであります。
① リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額、減損損失累計額相当額及び期末残高相当額
前連結会計年度(平成25年8月31日) (単位:百万円) 取得価額相当額 減価償却
累計額相当額減損損失
累計額相当額期末残高相当額 機械装置及び運搬具 82 74 - 7 工具、器具及び備品 978 837 35 105 合計 1,060 911 35 113 当連結会計年度(平成26年8月31日) (単位:百万円)
2014/11/27 15:25取得価額相当額 減価償却
累計額相当額減損損失
累計額相当額期末残高相当額 機械装置及び運搬具 11 11 - - 工具、器具及び備品 453 391 32 28 合計 464 402 32 28 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
主に定額法を採用しております。
コンテンツ・・・支出時に一括費用処理
ソフトウェア・・自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2014/11/27 15:25 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 構築物 10年~27年2014/11/27 15:25
ロ.無形固定資産 (リース資産を除く)
主に定額法を採用しております。