京王ズ HD(3731)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2008年10月31日
- 2億5062万
- 2009年10月31日 +57.93%
- 3億9581万
- 2010年1月31日 -67.12%
- 1億3016万
- 2010年4月30日 +103.43%
- 2億6478万
- 2010年7月31日 +35.39%
- 3億5850万
- 2010年10月31日 +20.81%
- 4億3310万
- 2011年1月31日 -76.11%
- 1億347万
- 2011年4月30日 +89.69%
- 1億9627万
- 2011年7月31日 +64.96%
- 3億2378万
- 2011年10月31日 +42.5%
- 4億6139万
- 2012年1月31日 -76.57%
- 1億811万
- 2012年4月30日 +127.13%
- 2億4555万
- 2012年7月31日 +41.17%
- 3億4664万
- 2012年10月31日 +32.22%
- 4億5834万
- 2013年1月31日 -77.22%
- 1億441万
- 2013年3月31日 +338.65%
- 4億5800万
- 2013年4月30日 -58.43%
- 1億9038万
- 2013年7月31日 +36.84%
- 2億6052万
- 2013年10月31日 +43.18%
- 3億7302万
- 2014年1月31日 -63.59%
- 1億3581万
- 2014年3月31日 +174.64%
- 3億7300万
- 2014年4月30日 -64.78%
- 1億3136万
- 2014年7月31日 -33.28%
- 8764万
- 2014年10月31日 +4.21%
- 9133万
- 2015年1月31日 +111.87%
- 1億9351万
- 2015年3月31日 +37.62%
- 2億6632万
個別
- 2008年10月31日
- -4957万
- 2009年10月31日
- 3億2433万
- 2010年10月31日 +32.49%
- 4億2971万
- 2011年10月31日 -46.33%
- 2億3060万
- 2012年10月31日 +135.99%
- 5億4421万
- 2013年3月31日 -0.04%
- 5億4400万
- 2013年10月31日 -36.07%
- 3億4778万
- 2014年3月31日 -0.23%
- 3億4700万
- 2015年3月31日 -25.64%
- 2億5803万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント資産の調整額542,566千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産の主なものは余裕資金(現金及び預金並びに投資有価証券)であります。2015/06/30 16:18
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年11月1日 至 平成27年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、医療・介護事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△255,897円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント資産の調整額△321,248千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産の主なものは余裕資金(現金及び預金並びに投資有価証券)であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/06/30 16:18 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2015/06/30 16:18
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び内部振替高は市場価格等を勘案して決定しております。 - #4 業績等の概要
- (1) 業績2015/06/30 16:18
当連結会計年度におけるわが国経済は、平成26年4月の消費税増税前の駆け込み需要の反動減に加えて、円安の進行による輸入品を中心とした物価の上昇が個人消費を圧迫しておりました。しかしながら、政府の経済政策や金融政策により緩やかな回復基調で推移しております。(連結経営成績サマリー) 売上高 15,112百万円 20,656百万円 ―% 営業利益 373百万円 266百万円 ―% 経常利益 347百万円 253百万円 ―%
そのような状況のなか、当連結会計年度における当社グループの売上高は20,656百万円、営業利益は266百万円、経常利益は253百万円、当期純損失は1,224百万円となっております。これは、営業利益、経常利益につきましては、積極的な新卒採用を継続して行っていることにより販売費及び一般管理費が増加したものであること、および当社グループにおける主力事業である移動体通信事業におきまして、総販売台数において堅調に推移しているものの、平均粗利単価が低下したことが利益減の主な要因となります。また、繰延税金資産の取崩、元役員の不適切取引事件についての損失引当て、当社および当社の連結子会社に計上されているのれんの減損損失の計上により、当連結会計年度においては当期純損失を計上することとなりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、新商材、商品の販売にチャレンジし続け、市場や事業の状況を判断しシフトチェンジしてまいります。2015/06/30 16:18
なお、平成28年3月期の連結業績は、売上高は8,000百万円、営業利益は200百万円、経常利益は180百万円および親会社に帰属する当期純利益は100百万円を予想しております。