- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額454百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額68百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る固定資産の増加額であります。
(注2)セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2014/06/20 15:20- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△554百万円は、セグメント間取引169百万円と各報告セグメントに配分していない全社費用△723百万円であります。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額74,270百万円は、セグメント間の相殺消去△814百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産75,085百万円であります。全社資産は、主に現金及び預金、有価証券、管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額420百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額300百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る固定資産の増加額であります。
(注2)セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/20 15:20 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主に放送設備及び衛星設備であります。
b.無形固定資産
主にソフトウェアであります。
2014/06/20 15:20- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
自社利用のソフトウェアの減価償却は、社内における利用可能期間(主に5年)に基づいております。2014/06/20 15:20 - #5 業績等の概要
当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益18,543百万円に加え、減価償却費24,433百万円、のれん償却費878百万円等により、33,345百万円の収入(前年同期は38,372百万円の収入)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産及び無形固定資産の取得による支出22,322百万円等により、18,969百万円の支出(前年同期は11,119百万円の支出)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払額4,035百万円、自己株式の取得による支出15,252百万円、長期借入金の返済による支出13,721百万円等により、25,444百万円の支出(前年同期は19,401百万円の支出)となりました。
2014/06/20 15:20- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益18,543百万円に加え、減価償却費24,433百万円、のれん償却費878百万円等により、33,345百万円の収入(前期は38,372百万円の収入)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産及び無形固定資産の取得による支出22,322百万円等により、18,969百万円の支出(前期は11,119百万円の支出)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払額4,035百万円、自己株式の取得による支出15,252百万円、長期借入金の返済による支出13,721百万円等により、25,444百万円の支出(前期は19,401百万円の支出)となりました。
2014/06/20 15:20- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
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