商品
連結
- 2018年3月31日
- 7億1900万
- 2019年3月31日 -12.1%
- 6億3200万
有報情報
- #1 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 提出会社の親会社等の情報】2019/06/21 15:02
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2019/06/21 15:02
(注) 2019年5月8日開催の取締役会決議に基づき、2019年5月20日付で自己株式の消却を実施いたしました。種類 事業年度末現在発行数(株)(2019年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2019年6月21日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 344,603,700 297,007,848 ㈱東京証券取引所(市場第一部) 単元株式数100株 計 344,603,700 297,007,848 ― ―
これにより発行済株式総数が47,595,852株減少しております。 - #3 監査の状況
- 同部は、社長の承認を得た年度内部監査計画に基づき、当社グループを対象に、内部統制の整備・運用状況、経営諸活動に関するプロセスの遂行状況を評価し、これに基づき助言・提言を行います。監査結果は社長及び監査役に随時報告すると共に、内部監査部長は社長及び監査役と定期的な会合をもち相互の意思疎通を図っております。会計監査人とは、双方の監査計画や結果等について随時情報交換を行い、連携しております。2019/06/21 15:02
また、同部は金融商品取引法に基づき独立部署として財務報告に係る内部統制の有効性評価を行っております。
③ 会計監査の状況 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・サービスの差別化2019/06/21 15:02
2017年12月より2018年3月末まで実施し好評を博した「スカパー!新基本パック複数台無料キャンペーン」を2018年9月末まで延長いたしました。10月には、テレビ1台分の料金で3台まで追加料金なしで50チャンネルが見放題となる「スカパー!基本プラン」を発売いたしました。同商品の契約件数は2019年3月末時点で302,746件となり、新規加入件数の増加に寄与しております。引き続き視聴環境を整備することにより、接触人数・接触時間の増加及び満足度の向上を図り、解約抑止と加入者数の増加を目指してまいります。
また、サービスの高画質化に向けた取り組みとして、「スカパー!」において、標準画質チャンネルのHD(ハイビジョン)化を推進しており、2019年3月末時点で56チャンネルがHDとなっております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。2019/06/21 15:02
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主として先入先出法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2019/06/21 15:02
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針