- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 営業収益(百万円) | 58,772 | 93,838 | 128,555 | 164,014 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 5,096 | 10,351 | 13,743 | 15,515 |
2019/06/21 15:02- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度より、従来「宇宙・衛星事業」としていた報告セグメントの名称を「宇宙事業」に変更しております。なお、この報告セグメントの名称変更がセグメント情報に与える影響はありません。また、前連結会計年度のセグメント情報は変更後の報告セグメントの名称で記載しております。
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2019/06/21 15:02- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社等の名称
ウィッチブレイド製作委員会 他6社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、営業収益、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/06/21 15:02 - #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| | (単位:百万円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 営業収益 | 関連するセグメント名 |
| 防衛省 | 24,461 | 宇宙事業 |
2019/06/21 15:02- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2019/06/21 15:02 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/21 15:02 - #7 役員の報酬等
提出日現在では、業績連動報酬に係る指標は、当期純利益等の定量指標及び役員個人の定性評価を組み合わせて役員ごとに設定しております。当該指標を選択している理由は、当該指標が当社の短期及び中長期的な業績への貢献度を総合的に判断できるものであり、役職員全員が共有できる客観的かつ定量的な評価指標であると考えているためです。業績連動報酬の額の決定方法は、支給割合の決定方針と同様に、指名報酬委員会の答申を受けたうえで、取締役会にて決定しております。
なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標は、営業収益や経常利益等の定量指標及び役員個人の定性評価を組み合わせて役員ごとに設定しております。主な定量指標の目標及び実績は、メディア事業セグメント営業収益1,039億円(実績1,015億円)、メディア事業セグメント営業利益35億円(実績25億円)、宇宙事業セグメント営業収益753億円(実績734億円)、宇宙事業セグメント営業利益136億円(実績134億円)、連結経常利益170億円(実績166億円)であります。
② 役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数
2019/06/21 15:02- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
2019年度の連結業績目標は以下のとおりです。
営業収益 1,435億円
営業利益 150億円
2019/06/21 15:02- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
視聴料収入が43億円減少いたしましたが、Xバンド衛星通信中継機能等の整備・運営事業(以下「Xバンド事業」)の衛星1号機引渡による売上230億円の計上により営業収益は増加いたしました。一方、メディア事業利益の減少により、営業利益が減少したことに加え、特別損失に投資有価証券評価損12億円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益が減少いたしました。
当社グループのセグメント区分は次のとおりであります。
2019/06/21 15:02- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、営業収益、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2019/06/21 15:02- #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は次のとおりであります。
| 前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) | 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) |
| 営業取引高 | | | | |
| 営業収益 | 5,971 | 百万円 | 5,948 | 百万円 |
| 販売費及び一般管理費 | 140 | | 160 | |
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