資産の部
連結
- 2013年3月31日
- 7821億3900万
- 2014年3月31日 +4.63%
- 8183億7400万
有報情報
- #1 退職給付に係る会計処理の方法
- 職給付に係る会計処理の方法
従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上している。
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっている。
過去勤務費用は、主としてその発生時に全額を費用処理している。
数理計算上の差異は、主として各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(3年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の当連結会計年度から費用処理している。
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上している。2014/06/27 9:38 - #2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。2014/06/27 9:38
2.1株当たり当期純利益又は当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりである。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 1,137,812 1,577,408 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 1,021,107 1,027,287 (うち優先株式の払込額(百万円)) (1,000,000) (1,000,000)