経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 2742億5600万
- 2017年9月30日 -21.25%
- 2159億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額561百万円には、セグメント間取引消去561百万円が含まれている。2017/11/07 9:53
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(平成29年4月1日から平成29年9月30日まで) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。2017/11/07 9:53
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 支出面では、原子力発電が全機停止するなか、割高な燃料の消費を抑制するなど全社を挙げてコスト削減に努めたものの、燃料価格の上昇による燃料費の増加や購入電力料の増加などにより、経常費用は前年同四半期比9.8%増の2兆6,385億円となった。2017/11/07 9:53
この結果、経常利益は前年同四半期比21.2%減の2,159億円となった。
また、特別利益に原子力損害賠償・廃炉等支援機構からの資金交付金1,286億円を計上した一方、特別損失に原子力損害賠償費1,102億円を計上したことなどから、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比124.3%増の2,112億円となった。