- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
当第1四半期連結会計期間において、中部電力株式会社と2017年6月8日に締結した既存火力発電事業の統合に係る合併契約に基づき、燃料受入・貯蔵・送ガス事業及び既存火力発電事業等を、2019年4月1日に株式会社JERAへ承継させたこと等に伴い、前連結会計年度の末日に比べ、「フュエル&パワー」のセグメント資産が977,310百万円減少している。
2019/08/09 11:33- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりである。
2019/08/09 11:33- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2019/08/09 11:33- #4 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
当第1四半期連結会計期間において、中部電力株式会社と2017年6月8日に締結した既存火力発電事業の統合に係る合併契約に基づき、燃料受入・貯蔵・送ガス事業及び既存火力発電事業等を、2019年4月1日に株式会社JERAへ承継させたこと等に伴い、前連結会計年度の末日に比べ、「フュエル&パワー」のセグメント資産が977,310百万円減少している。
2019/08/09 11:33- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
①財政状態
当第1四半期連結会計期間の資産は、前連結会計年度末に比べ9,505億円減少し、11兆8,069億円となった。これは、電気事業固定資産が減少したことなどによるものである。
当第1四半期連結会計期間の負債は、前連結会計年度末に比べ1兆2,270億円減少し、8兆6,267億円となった。これは、有利子負債が減少したことなどによるものである。
2019/08/09 11:33- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
2.福島第一原子力発電所の事故の収束及び廃止措置等に向けた費用または損失の見積り
東北地方太平洋沖地震により被災した資産の復旧等に要する費用または損失に備えるため、当社は当第1四半期連結会計期間末における見積額を災害損失引当金及び特定原子力施設炉心等除去引当金として計上している。このうち、福島第一原子力発電所の事故の収束及び廃止措置等に向けた費用または損失の計上方法等については、以下のとおりである。
政府の原子力災害対策本部が設置する政府・東京電力統合対策室により策定された「東京電力福島第一原子力発電所・事故の収束に向けた道筋 ステップ2完了報告書」(平成23年12月16日)を受け、政府の原子力災害対策本部が設置する政府・東京電力中長期対策会議により「東京電力(株)福島第一原子力発電所廃止措置等に向けた中長期ロードマップ」(平成23年12月21日。以下「中長期ロードマップ」という)が策定された(平成29年9月26日最終改訂)。これらに係る費用または損失のうち、通常の見積りが可能なものについては、具体的な目標期間と個々の対策内容に基づく見積額を計上している。
2019/08/09 11:33- #7 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
| ⑨ | 大株主及び持株比率 | 原子力損害賠償・廃炉等支援機構 54.74%日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 1.67%東京電力グループ従業員持株会 1.43%東京都 1.20%日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口9) 1.10% | 東京電力ホールディングス株式会社100%(予定) |
| ⑩ | 直前事業年度の財政状態及び経営成績(2019年3月期) |
| 純資産 | 2,903,699百万円(連結) | - |
| 総資産 | 12,757,467百万円(連結) | - |
| 1株当たり純資産 | 1,179.25円(連結) | - |
| 売上高 | 6,338,490百万円(連結) | - |
(4)分割する事業部門の概要
① 分割する事業の内容
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