9503 関西電力

9503
2026/03/18
時価
3兆326億円
PER 予
8.42倍
2010年以降
赤字-72.14倍
(2010-2025年)
PBR
0.9倍
2010年以降
0.36-1.34倍
(2010-2025年)
配当 予
2.76%
ROE 予
10.66%
ROA 予
3.71%
資料
Link
CSV,JSON

関西電力(9503)の電気事業営業費用の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
2兆2557億
2009年3月31日 +10.83%
2兆5000億
2009年12月31日 -39.76%
1兆5060億
2010年3月31日 +39.58%
2兆1021億
2010年6月30日 -75.4%
5171億2000万
2010年9月30日 +104.58%
1兆579億
2010年12月31日 +48.47%
1兆5706億
2011年3月31日 +38.99%
2兆1830億
2011年6月30日 -76.44%
5142億4200万
2011年9月30日 +129.94%
1兆1824億
2011年12月31日 +58.12%
1兆8696億
2012年3月31日 +43.96%
2兆6914億
2012年6月30日 -73.73%
7070億1900万
2012年9月30日 +96.47%
1兆3891億
2012年12月31日 +45.21%
2兆170億
2013年3月31日 +38.57%
2兆7950億
2013年6月30日 -76.72%
6507億2000万
2013年9月30日 +109.35%
1兆3622億
2013年12月31日 +55.19%
2兆1141億
2014年3月31日 +41.04%
2兆9817億
2014年6月30日 -75.35%
7350億8500万
2014年9月30日 +101.23%
1兆4792億
2014年12月31日 +51.52%
2兆2412億
2015年3月31日 +37.07%
3兆720億
2015年6月30日 -79.78%
6211億8700万
2015年9月30日 +105.74%
1兆2780億
2015年12月31日 +50.38%
1兆9219億
2016年3月31日 +35.19%
2兆5981億
2016年6月30日 -78.48%
5591億7800万
2016年9月30日 +108.3%
1兆1647億
2016年12月31日 +47.39%
1兆7168億
2017年3月31日 +39.49%
2兆3947億
2017年6月30日 -76.06%
5731億9600万
2017年9月30日 +104.89%
1兆1744億
2017年12月31日 +48.18%
1兆7402億
2018年3月31日 +39.64%
2兆4301億
2018年6月30日 -76.34%
5748億7100万
2018年9月30日 +117.95%
1兆2529億
2018年12月31日 +48.61%
1兆8619億
2019年3月31日 +36.22%
2兆5362億
2019年6月30日 -77.18%
5786億5900万
2019年9月30日 +107.37%
1兆1999億
2019年12月31日 +47.5%
1兆7699億
2020年3月31日 +34.72%
2兆3845億
2020年6月30日 -78.17%
5206億4400万
2020年9月30日 +108.05%
1兆831億
2020年12月31日 +50.17%
1兆6265億
2021年3月31日 +43.77%
2兆3386億
2021年6月30日 -82.35%
4128億3800万
2021年9月30日 +110.14%
8675億3500万
2021年12月31日 +61.84%
1兆4040億
2022年3月31日 +48.43%
2兆839億
2022年6月30日 -69.49%
6357億7300万
2022年9月30日 +144.65%
1兆5554億
2022年12月31日 +54%
2兆3954億
2023年3月31日 +32.59%
3兆1761億
2023年6月30日 -82.98%
5406億8100万
2023年9月30日 +126.69%
1兆2256億
2023年12月31日 +49.62%
1兆8338億
2024年3月31日 +38.6%
2兆5416億
2024年6月30日 -74.92%
6375億100万
2024年9月30日 +125.05%
1兆4347億
2024年12月31日 +50.65%
2兆1613億
2025年3月31日 +40.86%
3兆445億
2025年6月30日 -79.59%
6214億4200万
2025年9月30日 +124.34%
1兆3941億
2025年12月31日 +47.56%
2兆571億

個別

2008年3月31日
2兆2745億
2009年3月31日 +10.76%
2兆5193億
2010年3月31日 -15.69%
2兆1240億
2011年3月31日 +3.65%
2兆2016億
2012年3月31日 +22.95%
2兆7068億
2013年3月31日 +3.77%
2兆8089億
2014年3月31日 +6.41%
2兆9889億
2015年3月31日 +3.2%
3兆844億
2016年3月31日 -15.45%
2兆6077億
2017年3月31日 -7.81%
2兆4042億
2018年3月31日 +1.6%
2兆4426億
2019年3月31日 +4.33%
2兆5482億
2020年3月31日 -5.68%
2兆4036億
2021年3月31日 -7.92%
2兆2132億
2022年3月31日 -10.95%
1兆9708億
2023年3月31日 +52.45%
3兆45億
2024年3月31日 -16.43%
2兆5107億
2025年3月31日 +17.19%
2兆9423億

有報情報

#1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
1 営業費用の内訳
電気事業営業費用の内訳
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2025/06/25 9:02
#2 会計方針に関する事項(連結)
ア 原子力発電における使用済燃料の再処理等の実施に要する費用の計上方法
「脱炭素社会の実現に向けた電気供給体制の確立を図るための電気事業法等の一部を改正する法律」(令和5年法律第44号)第3条の規定による改正後の「原子力発電における使用済燃料の再処理等の実施及び廃炉の推進に関する法律」(平成17年法律第48号 以下「再処理法」という。)第5条第2項に規定する拠出金(再処理法第2条第4項第1号に規定する再処理関連加工の業務に係る拠出金を除く。)の額を原子力発電所の運転に伴い発生する使用済燃料の量に応じて電気事業営業費用として計上している。
なお、再処理関連加工の業務に係る拠出金については、使用済燃料再処理関連加工仮勘定に計上している。
2025/06/25 9:02
#3 追加情報、連結財務諸表(連結)
2024年4月1日に「脱炭素社会の実現に向けた電気供給体制の確立を図るための電気事業法等の一部を改正する法律」(令和5年法律第44号 以下「改正法」という。)および「脱炭素社会の実現に向けた電気供給体制の確立を図るための電気事業法等の一部を改正する法律の施行に伴う関係省令の整備等に関する省令」(令和6年経済産業省令第21号 以下「改正省令」という。)が施行されたことにより、「原子力発電施設解体引当金に関する省令」(平成元年通商産業省令第30号 以下「解体省令」という。)が廃止され、電気事業会計規則が改正された。
実用発電用原子炉に係る廃炉の実施に必要な費用は、従来、資産除去債務に計上し、資産除去債務相当資産(解体省令第5条第3項ただし書の要引当額の相当額を含む。)については、「資産除去債務に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第21号 平成20年3月31日)を適用し、解体省令の定める積立期間(運転を廃止した特定原子力発電施設に係る積立期間については、解体省令第5条第6項による経済産業大臣から通知を受けた期間)にわたり、定額法により費用化していたが、改正省令の施行日以降は、改正法第3条の規定による改正後の「原子力発電における使用済燃料の再処理等の実施及び廃炉の推進に関する法律」第11条第2項に規定する廃炉拠出金を、電気事業営業費用として計上することとなった。
原子力事業者は、従来、その各々が保有する実用発電用原子炉に係る廃炉の実施に要する資金を確保する責任を負っていたが、改正法に基づき、毎年度、使用済燃料再処理・廃炉推進機構(以下「機構」という。)に対して廃炉拠出金を納付することで費用負担の責任を果たすこととなり、機構は廃炉に要する資金の確保・管理・支弁を行う経済的な責任を負うこととなった。
2025/06/25 9:02
#4 電気事業営業費用明細表(連結)
電気事業営業費用明細表】
電気事業営業費用明細表(その1)
前事業年度自 2023年4月1日
至 2024年3月31日
2025/06/25 9:02

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。