- 9503
- 2026/08/26
- 時価
- 2兆9088億円
- PER 予
- 9.38倍
- 2010年以降
- 赤字-72.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.81倍
- 2010年以降
- 0.36-1.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.07%
- ROE 予
- 8.69%
- ROA 予
- 3.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
関西電力(9503)の売上高 - 電気事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1兆3997億
- 2014年9月30日 +4.63%
- 1兆4645億
- 2015年9月30日 -2.49%
- 1兆4280億
- 2016年9月30日 -8.3%
- 1兆3096億
- 2017年9月30日 +0.23%
- 1兆3126億
- 2018年9月30日 +2.12%
- 1兆3405億
- 2019年9月30日 -2.36%
- 1兆3089億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 15:04
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- 営業費用の内訳2023/11/10 15:04
電気事業営業費用の内訳
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間において、小売販売電力量は、需要数が増加したことなどから、587億kWhと前年同期に比べて6.0%増加した。2023/11/10 15:04
収入面では、電灯電力料収入が増加したことなどから、売上高(営業収益)は2,073,046百万円と、前年同期に比べて288,838百万円の増収(+16.2%)となった。
支出面では、燃料価格の低下や原子力利用率の上昇により火力燃料費が減少したことなどから、営業費用は1,584,820百万円と、前年同期に比べて351,304百万円の減少(△18.1%)となった。