関西電力(9503)の売上高 - 送配電事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2022年12月31日
- 8595億2700万
- 2023年12月31日 -13.52%
- 7433億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 9:38
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2024/02/09 9:38
(注) 「物価高克服・経済再生実現のための総合経済対策」に基づく施策である「電気・ガス価格激変緩和対策事業」により、国が定める値引き単価による電気料金・ガス料金の値引きを行っており、その原資として受領する補助金が当第3四半期連結累計期間の「その他の源泉から生じる収益」に230,070百万円含まれている。前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 小計 2,121,749 2,240,464 送配電事業 電気(関西電力送配電) 288,335 186,582 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間において、小売販売電力量は、需要数が増加したことなどから、862億kWhと前年同期に比べて5.6%増加した。2024/02/09 9:38
収入面では、販売電力料収入が増加したことなどから、売上高(営業収益)は2,998,064百万円と、前年同期に比べて224,928百万円の増収(+8.1%)となった。
支出面では、燃料価格の低下や原子力利用率の上昇により火力燃料費が減少したことなどから、営業費用は2,385,372百万円と、前年同期に比べて607,089百万円の減少(△20.3%)となった。