- 9503
- 2026/09/02
- 時価
- 3兆2366億円
- PER 予
- 10.43倍
- 2010年以降
- 赤字-72.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.91倍
- 2010年以降
- 0.36-1.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.76%
- ROE 予
- 8.69%
- ROA 予
- 3.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
関西電力(9503)の原子力廃止関連仮勘定の推移 - 通期
連結
- 2015年3月31日
- 280億9500万
- 2016年3月31日 -2.67%
- 273億4600万
- 2017年3月31日 -2.74%
- 265億9800万
- 2018年3月31日 +194.5%
- 783億3200万
- 2019年3月31日 -6.78%
- 730億2500万
- 2020年3月31日 -10.94%
- 650億3800万
- 2021年3月31日 -9.17%
- 590億7400万
- 2022年3月31日 -10.1%
- 531億1000万
- 2023年3月31日 -15.04%
- 451億2300万
- 2024年3月31日 -17.7%
- 371億3700万
- 2025年3月31日 -2.94%
- 360億4600万
- 2026年3月31日 -29.04%
- 255億7700万
個別
- 2015年3月31日
- 280億9500万
- 2016年3月31日 -2.67%
- 273億4600万
- 2017年3月31日 -2.74%
- 265億9800万
- 2018年3月31日 +194.5%
- 783億3200万
- 2019年3月31日 -6.78%
- 730億2500万
- 2020年3月31日 -10.94%
- 650億3800万
- 2021年3月31日 -9.17%
- 590億7400万
- 2022年3月31日 -10.1%
- 531億1000万
- 2023年3月31日 -15.04%
- 451億2300万
- 2024年3月31日 -17.7%
- 371億3700万
- 2025年3月31日 -2.94%
- 360億4600万
- 2026年3月31日 -29.04%
- 255億7700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 「脱炭素社会の実現に向けた電気供給体制の確立を図るための電気事業法等の一部を改正する法律」(令和5年法律第44号)第3条の規定による改正後の「原子力発電における使用済燃料の再処理等の実施及び廃炉の推進に関する法律」(平成17年法律第48号)第11条第2項に規定する当連結会計年度に係る拠出金の額を電気事業営業費用として計上している。2026/06/24 9:48
ウ 廃炉円滑化負担金の概要及び原子力廃止関連仮勘定の償却方法
廃炉会計制度は、廃炉の円滑な実施等を目的として措置されており、エネルギー政策の変更や安全規制の変更等に伴い廃止した原子炉の残存簿価等(原子力特定資産簿価、原子力廃止関連仮勘定簿価(原子力廃止関連費用相当額を含む。)および「脱炭素社会の実現に向けた電気供給体制の確立を図るための電気事業法等の一部を改正する法律の施行に伴う関係省令の整備に関する省令」(令和6年経済産業省令第21号 以下「改正省令」という。)附則第2条の規定による廃止前の原子力発電施設解体引当金に関する省令における原子力発電施設解体引当金の要引当額)について、同制度の適用を受け、一般送配電事業者の託送料金により、廃炉円滑化負担金として回収している。 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 「脱炭素社会の実現に向けた電気供給体制の確立を図るための電気事業法等の一部を改正する法律」(令和5年法律第44号)第3条の規定による改正後の「原子力発電における使用済燃料の再処理等の実施及び廃炉の推進に関する法律」(平成17年法律第48号)第11条第2項に規定する当事業年度に係る拠出金の額を廃炉拠出金費として計上している。2026/06/24 9:48
(3)廃炉円滑化負担金の概要及び原子力廃止関連仮勘定の償却方法
廃炉会計制度は、廃炉の円滑な実施等を目的として措置されており、エネルギー政策の変更や安全規制の変更等に伴い廃止した原子炉の残存簿価等(原子力特定資産簿価、原子力廃止関連仮勘定簿価(原子力廃止関連費用相当額を含む。)および「脱炭素社会の実現に向けた電気供給体制の確立を図るための電気事業法等の一部を改正する法律の施行に伴う関係省令の整備に関する省令」(令和6年経済産業省令第21号 以下「改正省令」という。)附則第2条の規定による廃止前の原子力発電施設解体引当金に関する省令における原子力発電施設解体引当金の要引当額)について、同制度の適用を受け、一般送配電事業者の託送料金により、廃炉円滑化負担金として回収している。