- 9503
- 2026/08/26
- 時価
- 2兆9088億円
- PER 予
- 9.38倍
- 2010年以降
- 赤字-72.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.81倍
- 2010年以降
- 0.36-1.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.07%
- ROE 予
- 8.69%
- ROA 予
- 3.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
関西電力(9503)の経常利益又は経常損失(△) - 情報通信事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2022年6月30日
- 104億3700万
- 2023年6月30日 +27.86%
- 133億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益又は経常損失(△)と調整を行っている。2023/08/10 10:25
3 各セグメント利益又は損失(△)には、連結子会社および持分法適用会社からの受取配当金を含まない。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益又は経常損失(△)と調整を行っている。2023/08/10 10:25
3 各セグメント利益には、連結子会社および持分法適用会社からの受取配当金を含まない。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/08/10 10:25
(注)「物価高克服・経済再生実現のための総合経済対策」に基づく施策である「電気・ガス価格激変緩和対策事業」により、国が定める値引き単価による電気料金・ガス料金の値引きを行っており、その原資として受領する補助金が当第1四半期連結累計期間の「その他の源泉から生じる収益」に80,970百万円含まれている。前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 小計 89,311 58,090 情報通信事業 コンシューマ向けサービス 38,857 38,841 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 支出面では、原子力利用率の上昇により火力燃料費が減少したことなどから、営業費用は710,226百万円と、前年同期に比べて100,542百万円の減少(△12.4%)となった。2023/08/10 10:25
この結果、当第1四半期連結累計期間の営業利益は256,367百万円と、前年同期に比べて299,568百万円の増益、経常利益は268,302百万円と、前年同期に比べて285,432百万円の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は193,181百万円と、前年同期に比べて204,616百万円の増益となった。
セグメントの経営成績は、次のとおりである。