- 9503
- 2026/09/09
- 時価
- 3兆3436億円
- PER 予
- 10.78倍
- 2010年以降
- 赤字-72.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.94倍
- 2010年以降
- 0.36-1.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.67%
- ROE 予
- 8.69%
- ROA 予
- 3.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
関西電力(9503)の外部顧客への売上高 - 送配電事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2022年6月30日
- 1050億6300万
- 2023年6月30日 -30.88%
- 726億2200万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/08/10 10:25
(注)「物価高克服・経済再生実現のための総合経済対策」に基づく施策である「電気・ガス価格激変緩和対策事業」により、国が定める値引き単価による電気料金・ガス料金の値引きを行っており、その原資として受領する補助金が当第1四半期連結累計期間の「その他の源泉から生じる収益」に80,970百万円含まれている。前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 小計 573,944 725,312 送配電事業 電気(関西電力送配電) 82,475 51,282 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① エネルギー事業2023/08/10 10:25
収入面では、電灯電力料収入が増加したことなどから、外部顧客への売上高は808,418百万円と、前年同期に比べて232,626百万円の増収(+40.4%)となり、内部売上高を含めた売上高は850,061百万円と、前年同期に比べて192,942百万円の増収(+29.4%)となった。
支出面では、原子力利用率の上昇により火力燃料費が減少したことなどから、経常費用は減少した。